蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236949558 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7625/00063/ |
| 書名 |
フィリップ・グラス自伝 音楽のない言葉 |
| 著者名 |
フィリップ・グラス/著
高橋智子/監訳
藤村奈緒美/訳
|
| 出版者 |
ヤマハミュージックメディア
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| ページ数 |
506,17p 図版16p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-636-93070-2 |
| 原書名 |
原タイトル:Words without music |
| 分類 |
76253
|
| 個人件名 |
Glass,Philipp
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「ミニマル・ミュージックの巨匠」と称される現代の作曲家フィリップ・グラス。幼少期の音楽との出会いから、実験的オペラ「浜辺のアインシュタイン」の成功、現在に至るまでの音楽的道程と冒険に満ちた生い立ちを語る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
フィリップ・グラスを知る11冊:p505〜506 |
| タイトルコード |
1001610034288 |
| 要旨 |
150万人の琴線に触れた人気サイト「Books&Apps」運営者が8000人以上のビジネスパーソンを見てわかった大事なこと。著者が実際に経験し、見聞きしたエピソードをもとにした、珠玉のノウハウ。 |
| 目次 |
第1章 「コミュニケーション能力」の正体(人にきちんと「伝わる」ようにするために、知っておくべきこと 真のコミュニケーションと、上辺のコミュニケーション、何が本質的に異なるのだろうか ほか) 第2章 なぜ、企業から「コミュニケーション能力」は求められ続けているのか(人事部が学生に「学校」と「会社」の評価の違いについてホントのところを説明した なぜ、志望動機が「スキルアップしたいから」ではいけないのか ほか) 第3章 どうしたら「コミュニケーション能力」は身につくのか(知っていても、知らないふりをしたほうがコミュニケーションはうまくいく 「聞き上手」は要するに「いい人」です ほか) 第4章 「コミュニケーション能力」を高めるために、日頃からできること(人にアドバイスをするときに厳守すべき6つのステップ 知識レベルに格差がありすぎると、「普通に話しているだけ」なのに相手にとっては「バカにされている」ように感じる ほか) 第5章 「知的能力」と「コミュニケーション能力」を兼ね備えて、はじめて成果を出す能力となる(「知的」であるかどうかは、5つの態度でわかる 「知的能力」を活かすには、「コミュニケーション能力」が不可欠 ほか) |
| 著者情報 |
安達 裕哉 1975年東京都生まれ。筑波大学環境科学研究科修了。世界4大会計事務所の1つである、Deloitteに入社し、12年間コンサルティングに従事。在職中、社内ベンチャーであるトーマツイノベーション株式会社の立ち上げに参画し、東京支社長、大阪支社長を歴任。その後、起業して、仕事、マネジメントに関するメディア「Books&Apps」を運営する一方で、企業の現場でコンサルティング活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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