蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010163414 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S312/00167/ |
| 書名 |
平和と繁栄への新路線 |
| 著者名 |
チェスター・ボールズ/著
山本満/訳
|
| 出版者 |
日本評論新社
|
| 出版年月 |
1961 |
| ページ数 |
247p 図版 |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
312
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940050532 |
| 要旨 |
石橋湛山(一八八四〜一九七三)ジャーナリスト・政治家。戦前は東洋経済新報社でリベラル派の論客として活躍し、戦後は政界に転身、吉田内閣蔵相などを経て自民党総裁、首相となる。日中米ソの平和同盟を構想するも、病により退陣を余儀なくされる。本書では、湛山の思想・言論・政策を丁寧に辿り、今日に改めて問いかける。 |
| 目次 |
第1章 人間形成 第2章 東洋経済新報社 第3章 小日本主義の言論―一九一〇年代 第4章 植民地全廃論―一九二〇年代 第5章 転換期―一九三〇年代 第6章 言論統制―一九四〇年代前期 第7章 日本再建構想と政界転身―一九四〇年代中期 第8章 石橋積極財政とGHQ・吉田との対立―一九四〇年代後期 第9章 通産大臣と日中貿易関係―一九五〇年代中期 第10章 総理大臣と日中米ソ平和同盟―一九五〇年代後期〜六〇年代 終章 湛山イズム |
| 著者情報 |
増田 弘 1947年生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程修了。法学博士。現在、立正大学石橋湛山研究センター長兼法学部特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ