蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210878211 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3614/02066/ |
| 書名 |
アピアランス<外見>の心理学 可視的差異に対する心理社会的理解とケア |
| 著者名 |
ニコラ・ラムゼイ/著
ダイアナ・ハーコート/著
原田輝一/訳
|
| 出版者 |
福村出版
|
| 出版年月 |
2017.5 |
| ページ数 |
346p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-571-25049-1 |
| 原書名 |
原タイトル:The psychology of appearance |
| 分類 |
3614
|
| 一般件名 |
社会心理学
顔
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
外見の心理学的側面に関連して、研究のレビューと統合を実施。さらに、外見に関する諸問題を抱える人々に対する、イギリスにおける心理社会的支援や介入の現況を検証し、より効果的な支援と介入の方法を提唱する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p311〜340 |
| タイトルコード |
1001710015478 |
| 目次 |
第1章 外見にまつわる諸問題―外見研究の歴史 第2章 この分野の研究者たちが直面する課題 第3章 可視的差異を持たない人々にとっての外見とイメージの問題 第4章 可視的差異に伴う心理的困難 第5章 脆弱性とリジリエンスに関する心理学的予測因子 第6章 外見に関連する不安への支援・介入の現状 第7章 より有効な支援と介入の可能性 第8章 結論、ジレンマ、そして引き継がれる課題 |
| 著者情報 |
ラムゼイ,ニコラ 2017年5月現在、イギリスの西イングランド大学University of the West of England(ブリストル)のアピアランス研究センターCentre for Appearance Research(CAR)共同監督者Co‐Director(教授)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ハーコート,ダイアナ 2017年5月現在、イギリスの西イングランド大学University of the West of England(ブリストル)のアピアランス研究センターCentre for Appearance Research(CAR)共同監督者Co‐Director(教授)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 原田 輝一 医師、著作家。主に外傷・熱傷の急性期〜回復期治療に従事するかたわら、外見にハンディキャップを負った人々の社会復帰を研究してきた。現在、医療法人生登会てらもと医療リハビリ病院内科・リハビリテーション科、寺元記念病院形成外科に所属。地域包括ケアにおける医療福祉連携領域へ、学際的技術の応用を目指している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 真覚 健 宮城大学看護学群教授。専門領域は認知心理学。東北大学文学部助手、同講師、東京女子大学文理学部助教授、宮城大学看護学部助教授、同教授を経て現職。類似性など顔についての認知心理学的研究を行う。口唇口蓋裂者の表情表出とそこから得られる印象についての研究から、可視的差異のある顔での笑顔表出の効果の究明に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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