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書誌情報サマリ

書名

広島カープ最強伝説の幕開け (宝島社新書)

著者名 大野豊/著 野村謙二郎/著
出版者 宝島社
出版年月 2016.11
請求記号 7837/02158/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237041454一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 7837/02158/
書名 広島カープ最強伝説の幕開け (宝島社新書)
著者名 大野豊/著   野村謙二郎/著
出版者 宝島社
出版年月 2016.11
ページ数 221p
大きさ 18cm
シリーズ名 宝島社新書
シリーズ巻次 466
ISBN 978-4-8002-6211-0
分類 7837
一般件名 広島東洋カープ
書誌種別 一般和書
内容紹介 25年ぶりのリーグ優勝を果たした広島カープ。生え抜きのOBとして人気の高い投打のレジェンド、大野豊と野村謙二郎が、往年のカープ黄金時代との比較や、躍進の秘密、これからのカープについて、くわしく分析・解説する。
タイトルコード 1001610070176

要旨 今季は絶対的エースだった前田健太がメジャーへ流出したこともあり、開幕前のカープに対する下馬評は決して高いものではなかった。しかし、新井貴浩の2000本安打、黒田博樹の日米通算200勝など、偉大な記録が相次いで達成されるなか、カープは25年ぶりのリーグ優勝を果たした。今季は「逆転のカープ」といわれるほど逆転勝ちが多く、最後まで諦めずに戦う姿に、ファンも熱狂した。そんなカープについて、生え抜きのOBとして人気が高い投打のレジェンド、大野豊氏と野村謙二郎氏が、往年のカープ黄金時代との比較や、今季の躍進の秘密、これからのカープについて、詳しく分析・解説する。
目次 第1章 2016年、カープ優勝の要因―大野豊の視点 リリーフ陣の整備と勝利の方程式の確立(悔しいシーズンだった2015年
新井貴浩と黒田博樹が揃って偉業を達成 ほか)
第2章 カープの過去・現在・未来―大野豊の場合 過去の優勝経験から見えてくるもの(津田恒実の病気でチームがひとつになった
薄氷を踏む思いで連続セーブ新記録を達成 ほか)
第3章 2016年、カープ優勝の要因―野村謙二郎の視点 1〜3番の固定化による打線のつながり(前評判が低い中、カープを1位に予想した理由
スタートからネジがいいほうにハマる ほか)
第4章 カープの過去・現在・未来―野村謙二郎の場合 監督時代の選手が育ち、理想のチームへ(全てショートゴロをさばき日本新記録をアシスト
選手だけのミーティングで気持ちがひとつになった ほか)
スペシャル対談 大野豊×野村謙二郎(今年最大のポイントは8月7日の試合
グラウンド以外でのつき合いもあった2人 ほか)
著者情報 大野 豊
 1955年、島根県生まれ。出雲商業高校から出雲市信用組合(軟式野球)を経て、77年にテストを受け広島東洋カープに入団。“七色の変化球”を駆使し、88年に最優秀防御率のタイトルを獲得、沢村賞も受賞。91年には最優秀救援投手となる。97年にセ・リーグ最年長完封勝利(当時)を達成し、42歳で再び最優秀防御率のタイトルを獲得。98年限りで現役引退。99年に広島東洋カープの投手コーチを務めたあと、2000年からNHKの野球解説者に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野村 謙二郎
 1966年、大分県生まれ。佐伯鶴城高校から駒澤大学に進学。大学4年時にはソウルオリンピックに野球日本代表として出場し、銀メダルを獲得。88年のドラフト1位で広島東洋カープに入団。90年に盗塁王のタイトルを獲得し、翌91年には2年連続盗塁王のタイトルを獲得、ベストナインにも選ばれリーグ優勝に貢献。95年には打率.315、32本塁打、30盗塁をマークし、史上6人目のトリプルスリーを達成した。2005年に通算2000本安打を達成し、その年限りで現役引退。その後、野球解説者を経て、10年に広島東洋カープの監督に就任。現在は再び野球解説者として活躍中。16年8月にメジャーリーグ、カンザスシティ・ロイヤルズの編成部門アドバイザーに就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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