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書誌情報サマリ

書名

失語論 批判的研究

著者名 S.フロイト/著 金関猛/訳
出版者 平凡社
出版年月 1995
請求記号 N145-9/00701/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232599399一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N145-9/00701/
書名 失語論 批判的研究
著者名 S.フロイト/著   金関猛/訳
出版者 平凡社
出版年月 1995
ページ数 313p
大きさ 20cm
ISBN 4-582-74606-3
分類 1459
一般件名 失語症
書誌種別 一般和書
内容注記 原書名:Zur Auffassung der Aphasien. *解題:石澤誠一 *参考文献:p311〜313
タイトルコード 1009410244019

要旨 四方を海に囲まれた日本列島で、私たちは魚介類や海藻など豊かな海の恵みを受けて暮らしてきた。しかし、その海にいま、様々な異変が起きている。私たちが当たり前のように食べてきた水産物に、新たな危機が迫りつつある。赤道直下のガラパゴスから極寒の南極海まで、十数年にわたって綿密な取材を重ねてきた朝日新聞記者が、変わりゆく日本の海洋環境の最前線を追う。
目次 第1章 食卓につながる海の異変
第2章 ウナギが食べられなくなる?
第3章 日本のワカメは悪名高い「外来種」
第4章 日本列島を北上するサンゴ
第5章 もう始まっている「海の酸性化」
第6章 南極海のウニ、ガラパゴスのナマコ
第7章 深海魚が語る海のごみ汚染
著者情報 山本 智之
 1966年生まれ。朝日新聞科学医療部記者。東京学芸大学大学院修士課程修了。1992年朝日新聞社入社。環境省担当、宇宙、ロボット工学、医療などの取材分野を経験。1999年に水産庁の漁業調査船に乗り組み、南極海で潜水取材を実施。2007年には南米ガラパゴス諸島のルポを行うなど「海洋」をテーマに取材を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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