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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

皇居の近現代史 開かれた皇室像の誕生  (歴史文化ライブラリー)

著者名 河西秀哉/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2015.11
請求記号 2884/00562/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236774121一般和書2階書庫 在庫 
2 西2132236361一般和書一般開架 在庫 
3 南陽4230758213一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2884/00562/
書名 皇居の近現代史 開かれた皇室像の誕生  (歴史文化ライブラリー)
著者名 河西秀哉/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2015.11
ページ数 6,227p
大きさ 19cm
シリーズ名 歴史文化ライブラリー
シリーズ巻次 413
ISBN 978-4-642-05813-1
分類 28845
一般件名 皇居
書誌種別 一般和書
内容紹介 天皇が居住し、宮中の公務が行われる皇居に、国民が入れるようになったのはいつからか。明治の宮城拝観から戦後の宮殿再建へ。皇居の歴史を辿り、「国民との近さ・親しみ」と「伝統・権威」の間で揺れ動く皇室像を考える。
タイトルコード 1001510063872

要旨 天皇が居住し、宮中の公務が行われる皇居に、国民が入れるようになったのはいつからか。明治の宮城拝観から戦後の宮殿再建へ。皇居の歴史を辿り、「国民との近さ・親しみ」と「伝統・権威」の間で揺れ動く皇室像を考える。
目次 現在の皇居―プロローグ
戦前の皇居―開かれ、そして閉じる(東京への奠都と宮殿の造営
拡大する宮城拝観
閉じていく宮城―戦争遺家族と御府)
占領下の皇居―ナショナリズムの表象として(皇居勤労奉仕団の誕生
奠都論と宮城移転論の登場
開放される宮城・皇居)
開かれはじめる皇居(二重橋事件の衝撃
皇居参観の拡大
皇居造営の予備調査)
御苑を開放し、宮殿をつくる(遷都・皇居移転論と皇居解放論の再燃
宮殿造営にむけて
その後の皇居)
イギリスとの比較―エピローグ
著者情報 河西 秀哉
 1977年、愛知県に生まれる。2000年、名古屋大学文学部人文学科卒業。2008年、名古屋大学大学院文学研究科人文学専攻博士後期課程修了。現在、神戸女学院大学文学部総合文化学科准教授、博士(歴史学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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