蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
防災士20年の歩み 羅針盤なき航路を進めた一意専心の足跡
|
| 著者名 |
日本防災士機構/編集
|
| 出版者 |
日本防災士機構
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| 請求記号 |
3693/01759/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238364988 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132694197 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232559936 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332419924 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2432787899 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
中村 | 2532430440 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2632574550 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732506437 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
千種 | 2832368852 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
瑞穂 | 2932656529 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
中川 | 3032541512 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 12 |
守山 | 3132673157 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
緑 | 3232609010 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
名東 | 3332795842 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 15 |
山田 | 4130973367 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 16 |
南陽 | 4231061302 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 17 |
楠 | 4331617268 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 18 |
富田 | 4431540246 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 19 |
志段味 | 4530988114 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 20 |
徳重 | 4630873174 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5188/00933/ |
| 書名 |
天安門広場 中国国民広場の空間史 |
| 著者名 |
市川紘司/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2020.8 |
| ページ数 |
473p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-480-85817-7 |
| 分類 |
51885
|
| 一般件名 |
広場
中国-歴史-近代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
世界最大の広場、天安門広場。中国近代革命の中心地は、1949年まで「無名の空間」だった-。新進気鋭の建築史家が膨大な現地資料を読み解き、中国都市史の巨大な空隙に挑む。貴重な図版も多数掲載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p452〜465 |
| タイトルコード |
1002010037440 |
| 要旨 |
世界がまさに20世紀へ突入しようとする頃、人々の生活に革命を起こす「箱」が現れた―ヨーロッパとアメリカの建築の比較を通して、空間の意味そのものを変えてしまった装置の歴史をたどる。現代へと続く風景の元を築いた「宙吊りの密室」の物語。 |
| 目次 |
序(多層建築のイメージ 一八五四年ニューヨーク―技術史において唯一の始まりを語れるのか エレベーター事故―ロープに対する不信感) 第1章 裂け目―エレベーターによる垂直の構築(縦穴の理論 直線化の建築様式 階のあいだの無―エレベーターの不連続原理について) 第2章 階 屋根裏部屋からペントハウスへ―エレベーターと建物の垂直秩序(グランドホテル 貧しき詩人たち、世をはばかる夫婦―屋根裏部屋、一八三九年 階の病理学―集合賃貸住宅に対する衛生推進者たちの戦い 世紀転換期の文学における屋根裏部屋の意味 変容のコンセプト) 第3章 インターフェイス―制御技術(名人芸と責任―世紀転換期におけるエレベーター乗務員の立場 押しボタン式コントロールと自動運転への道 補論―押しボタンに関するささやかな心理学的考察) 第4章 内装 エレベーターボックス―親密性と匿名性の交錯点(公の空間か私的な空間か―階段室という問題 異物から建物の核へ―建物内部へのエレベーターの同化 都市化と空間への怖れ―閉所恐怖症の触媒としてのエレベーター エレベーターの政治性 エレベーターの語りの機能―文学、映画、テレビCM) |
| 著者情報 |
ベルナルト,アンドレアス ドイツ・ミュンヘン大学で学んだ後、南ドイツ新聞に勤務。ヴァイマール大学メディア学部で博士号を取得した後、コンスタンツ大学、ベルリン文学・文化研究センター研究員を経て、リューネブルク大学デジタル文化センター教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 井上 周平 明治大学文学部史学地理学科卒業。東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学。専門は近世ドイツ史および医療史。現在、立教大学・獨協大学・関東学院大学ほか非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 井上 みどり 学習院大学文学部史学科卒業。東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学。専門は中世ドイツ史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ