蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
“ひとり出版社”という働きかた
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| 著者名 |
西山雅子/編
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| 出版者 |
河出書房新社
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| 出版年月 |
2015.7 |
| 請求記号 |
023/00298/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236709747 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
北 | 2732047390 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
守山 | 3132250717 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
023/00298/ |
| 書名 |
“ひとり出版社”という働きかた |
| 著者名 |
西山雅子/編
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2015.7 |
| ページ数 |
260p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-309-24718-2 |
| 分類 |
0231
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| 一般件名 |
出版社
伝記-日本
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
港の人、赤々舎、ミシマ社、土曜社、里山社…。自ら出版社を立ち上げた10人の、個性豊かな発想と道のり、奮闘をリアルに綴る。詩人・谷川俊太郎のスペシャル・インタビュー、ライター・石橋毅史らの寄稿も収録。 |
| タイトルコード |
1001510036724 |
| 要旨 |
港の人、赤々舎、ミシマ社、土曜社、里山社…自ら出版社を立ち上げた10人の、個性豊かな発想と道のり、奮闘をリアルに綴る。スペシャルインタビュー・谷川俊太郎。 |
| 目次 |
第1章 ひとりだからできること(小さい書房・安永則子―仕事も育児も小さい身の丈でのびやかに 土曜社・豊田剛―ひとり出版社は愉快に生き延びる手段なるか? 里山社・清田麻衣子―なにかに乗っかって生きる「幸せ」の少しはずれに居場所をつくる 港の人・上野勇治―魂の声をかたちにする光射す書物をめざして スペシャル・インタビュー 詩人・谷川俊太郎―詩も出版も、時代とのせめぎあいが新しいかたちを生む) 第2章 地方での可能性を拓く(ミシマ社・三島邦弘―“出版”と“継続”は同義語 次世代に向け、今なにができるか 赤々舎・姫野希美―生を揺るがす写真家たちとの出会い 衝動の連続で歩んだ道 サウダージ・ブックス・淺野卓夫―「本のある世界」と「本のない世界」の狭間を旅する) 第3章 信じる“おもしろさ”を貫く(ゆめある舎・谷川恵―家族を支えたあれもこれもが今につながる ミルブックス・藤原康二―好きな仲間たちと好きなものの本質を伝えたい タバブックス・宮川真紀―やってみたらひとりができたそこから世界が広がった) 第4章 つながりをも編む(島田潤一郎(夏葉社)―町の本屋とひとり出版社 石橋毅史(ライター)―あなたはたったひとりで、その本を誰に届けるつもりなのか? 内沼晋太郎(ブック・コーディネーター)―「小さな本屋」の話) |
| 著者情報 |
西山 雅子 1970年生まれ、兵庫県出身。1997年よりアートカルチャー誌『プリンツ21』編集部に在籍。おもに、ひとりの美術家の全仕事特集を担当。2002年よりフレーベル館編集部に勤務、2014年よりフリーランスに。絵本の企画・編集、書評への寄稿等の活動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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