蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
『戦争と平和』論
|
| 著者名 |
本多秋五/著
|
| 出版者 |
鎌倉文庫
|
| 出版年月 |
1947 |
| 請求記号 |
S983/00042/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010681084 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
世界恐慌の発生で、失業率が25%に達したイギリス。「いずれ時が解決する」といった古い考えにとらわれ続ける古典派経済学に失望した気鋭の経済学者ケインズは、進歩した社会の問題を解決できるまったく新しい経済理論を生み出す難事業に、たった一人で挑む!経済学の常識を覆し、世界経済のかたちを一気に変えた名作をマンガ化。 |
| 目次 |
古典派経済学の問題点1―失業の定義 古典派経済学の問題点2―供給重視から需要重視へ 古典派経済学の問題点3―実質賃金と名目賃金 有効需要―雇用と物価について 限界消費性向・乗数理論―収入、貯蓄、投資について 流動性選好理論―利子率、お金、期待について 政府の役割―金融緩和と公共事業について モラル・サイエンス |
| 著者情報 |
ケインズ,ジョン・メイナード 1883〜1946。イギリスの経済学者・官僚。晩年は音楽・美術奨励会議議長や、国立美術館管理委員会委員も務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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