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書誌情報サマリ

書名

なぜ人類のIQは上がり続けているのか? 人種、性別、老化と知能指数

著者名 ジェームズ・R.フリン/著 水田賢政/訳
出版者 太田出版
出版年月 2015.6
請求記号 141/01390/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞3032060281一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 141/01390/
書名 なぜ人類のIQは上がり続けているのか? 人種、性別、老化と知能指数
著者名 ジェームズ・R.フリン/著   水田賢政/訳
出版者 太田出版
出版年月 2015.6
ページ数 221p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7783-1427-9
原書名 原タイトル:Are we getting smarter?
分類 1411
一般件名 知能   知能指数
書誌種別 一般和書
内容紹介 20世紀初頭からの100年間にわたって、知能指数「IQ」の平均値は大幅に上昇し続けている。「フリン効果」と呼ばれるこの現象の発見者が、豊富なデータを用い、人間の知能のどの部分が、なぜ向上したのかを考察する。
書誌・年譜・年表 文献:p205〜221
タイトルコード 1001510018351

要旨 現代人は頭がよくなっているのか?東アジア人のIQはなぜ高いのか?女子大生より男子大生のIQが高いのはなぜか?老化によって衰えやすい知的能力とはなにか?「フリン効果」の発見者が語る、現代人の知能の真実。
目次 1 はじめに
2 知能指数と知能
3 途上国
4 死刑、記憶喪失、政治
5 若さと老い
6 人種と性別
7 社会学的想像力
8 進歩と謎
著者情報 フリン,ジェームズ・R.
 オタゴ大学名誉教授。専門は道徳哲学、心理学。20世紀を通じ、世代を重ねるにつれて人々の知能指数(IQ)が上昇を続けているという“フリン効果”の発見者として知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
水田 賢政
 翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
斎藤 環
 精神科医、批評家。筑波大学医学医療系社会精神保健学教授。思春期・青年期の精神病理学、病跡学を専門とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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