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書誌情報サマリ

書名

地域のなかの軍隊 2  軍都としての帝都

出版者 吉川弘文館
出版年月 2015.2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236588281一般和書2階開架人文・社会在庫 

書誌詳細

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請求記号 3921/00344/2
書名 地域のなかの軍隊 2  軍都としての帝都
出版者 吉川弘文館
出版年月 2015.2
ページ数 9,201,7p
大きさ 20cm
巻書名 軍都としての帝都
ISBN 978-4-642-06474-3
分類 3921
一般件名 日本-国防-歴史   軍隊-歴史   都市-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 地域社会にとって、軍隊とはいかなる存在だったのか? かつて日常のなかにあった軍隊を歴史的・社会的に考える。2は、「帝国日本」最大の軍都東京を中心に、時代の要請に対応し絶えず軍事化の影響を受けた関東の変遷を追う。
タイトルコード 1001410092049

要旨 「帝国日本」最大の軍都東京を中心に、帝都の護りを担い張り巡らされた関東の軍隊。横須賀海軍や千葉の砲兵・鉄道部隊、所沢や霞ヶ浦の飛行部隊など、時代の要請に対応し絶えず軍事化の影響を受けた歴史的変遷を追う。
目次 皇居防衛から帝都の護りへ―プロローグ
1 帝都形成と陸海軍(首都の軍隊の形成
下総台地の軍事化
横須賀の軍港化と地域住民―軍港市民の「完成」)
2 航空作戦拠点・関東(航空部隊の拠点・所沢
予科練と特攻隊の原風景―霞ヶ浦・筑波山)
著者情報 荒川 章二
 1952年、静岡県に生まれる。1976年、早稲田大学第一文学部卒業。1983年、一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。現在、国立歴史民俗博物館研究部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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