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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本が2度勝っていた「大東亜・太平洋戦争」 日本人の誰もが知っておきたい (Knock‐the‐knowing)
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| 著者名 |
山田順/著
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| 出版者 |
ヒカルランド
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| 出版年月 |
2014.12 |
| 請求記号 |
2107/00998/ |
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資料情報
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資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2107/00998/ |
| 書名 |
日本が2度勝っていた「大東亜・太平洋戦争」 日本人の誰もが知っておきたい (Knock‐the‐knowing) |
| 著者名 |
山田順/著
|
| 出版者 |
ヒカルランド
|
| 出版年月 |
2014.12 |
| ページ数 |
295p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
Knock‐the‐knowing |
| シリーズ巻次 |
011 |
| ISBN |
978-4-86471-239-2 |
| 分類 |
21075
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| 一般件名 |
太平洋戦争(1941〜1945)
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本は1941年と1942年の戦いさえミスらなければ、戦争に勝っていた。勝てる戦争で負けたのは、大日本帝国を支配した凡庸で無責任なエリート軍人・官僚たちのせいだった! まったく新しい視点の日本軍敗北の研究。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p290〜295 <日中・大東亜・太平洋戦争>関連年表:巻末 |
| タイトルコード |
1001410086825 |
| 要旨 |
戦後史観では、そもそも勝てるわけがない戦争を仕掛けた日本は愚かということになっている。しかし、本当はそうではない。実際、勝てる作戦があったし、それを実行するチャンスもあった。大日本帝国を支配した凡庸で無責任なエリート軍人・官僚が、それをしなかった。1941年と1942年の戦いさえミスらなければ、戦争に勝っていた。勝てる戦争で、なぜ負けたのか?まったく新しい視点の日本軍敗北の研究。 |
| 目次 |
第1章 人材・国家戦略なき「自滅戦争」 第2章 日本の本当の近・現代史 第3章 もし対ソ戦に参戦していれば? 第4章 挑発にのった真珠湾攻撃 第5章 インド洋こそが主戦場だった 第6章 第二次大戦、本当の勝者は? |
| 著者情報 |
山田 順 1952年、神奈川県横浜市生まれ。立教大学文学部卒業後、1976年、光文社入社。『女性自身』編集部、『カッパブックス』編集部を経て、2002年『光文社ペーパーバックス』を創刊し編集長を務める。2010年からフリーランス。現在、ジャーナリストとして取材・執筆活動をしながら、紙書籍と電子書籍の両方のプロデュースも手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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