蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235279130 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
936/00410/ |
| 書名 |
ママには言えない 本当にあった、恐ろしい裏切りの物語 |
| 著者名 |
トニ・マグワイア/著
田栗美奈子/訳
|
| 出版者 |
主婦の友社
|
| 出版年月 |
2008.10 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-07-258939-7 |
| 原書名 |
Don't tell mummy |
| 分類 |
936
|
| 一般件名 |
児童虐待
近親相姦
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「幸せな家族」の仮面の下に隠されていた、実父からの虐待、妊娠、自殺未遂。でも母は決して認めようとはしなかった。すべてを乗り越えていま過去と決別する、勇気あるひとりの女性の物語。英国発、感動のノンフィクション。 |
| タイトルコード |
1000810100210 |
| 要旨 |
第二次世界大戦後から今日までのポーランド美術を紹介。現代社会、現代美術にとっての意義を論じる。 |
| 目次 |
第1章 戦後〜60年代を中心に 戦前から戦後、ポーランド美術の果たした役割―全体主義と民主主義の狭間で(冷戦下でのポーランドの文化的アイデンティティの構築―ヴルブレフスキ、ヤレマ、カントル 戦前と戦後をつなぐモダニズムと前衛―スツシェミンスキとその後継者たち ほか) 第2章 1970〜80年代を中心に ポーランドのネオ前衛(冷戦期におけるポーランドのネオ前衛―ロバコフスキ、クフィエクリク、コズウォフスキ、鴨治、ベレシ、カントル、リベラ ヴォディチコの初期の活動とその意義) 第3章 1990年代 転換期の作法―中東欧の現代美術(展覧会成立の背景 出品作品 ほか) 第4章 1980年代後半〜現代 21世紀における芸術の役割について―象徴と記憶:バウカ(戦後のポーランド情勢、東欧革命以後 映像作品を中心に ほか) 第5章 2000年代〜現代 現代美術におけるポーランド、応用ファンタジーとしてのポーランド美術(映像と時間―レイマン 日常からの「覆し」―アルトハメル、サスナル ほか) |
| 著者情報 |
加須屋 明子 京都市立芸術大学美術学部准教授。1963年兵庫県生まれ。京都大学大学院哲学研究科博士後期課程美学美術史学専攻修了。ヤギェウォ大学哲学研究所美学研究室留学(クラクフ、ポーランド)。1991年から2008年まで国立国際美術館学芸課勤務。専門は近・現代美術、美学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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