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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

証言その時々 (講談社学術文庫)

著者名 大岡昇平/[著]
出版者 講談社
出版年月 2014.8
請求記号 9146/09020/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236575312一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 9146/09020/
書名 証言その時々 (講談社学術文庫)
著者名 大岡昇平/[著]
出版者 講談社
出版年月 2014.8
ページ数 314p
大きさ 15cm
シリーズ名 講談社学術文庫
シリーズ巻次 2252
ISBN 978-4-06-292252-4
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 収容所で敗戦の報に接した作家が見た戦争、そして戦後日本の姿とは。数々の戦争文学を残した大岡昇平が、帰還兵への思い、60年安保、チェルノブイリ原発事故への眼差しなど戦争をめぐる証言を綴る。
タイトルコード 1001410043517

要旨 「私はひとりになった。静かに涙が溢れて来た…祖国は敗けてしまったのだ。偉大であった明治の先人達の仕事を三代目が台無しにしてしまったのである」―収容所で敗戦の報に接した著者が見た戦争、そして戦後日本の姿とは。数々の戦争文学を残した作家が綴る、帰還兵への思い。六〇年安保、チェルノブイリ原発事故への眼差しなど戦争をめぐる証言。
目次 武藤貞一『戦争』
チャーチル『世界大戦』
武藤貞一『日支事変と次に来るもの』
俘虜記(抄)
チャーチル『第二次世界大戦回顧録』
記録文学について
『裸者と死者』
二万人の死者より二十人の生者を
白地に赤く
作家の日記(抄)〔ほか〕
著者情報 大岡 昇平
 1909年東京に生れる。京都大学仏文科卒。作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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