感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 12 在庫数 12 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

シルバー川柳 7  寝坊して雨戸開ければ人だかり

著者名 全国有料老人ホーム協会/編 ポプラ社編集部/編
出版者 ポプラ社
出版年月 2017.9
請求記号 91146/00191/7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237194857一般和書2階書庫 在庫 
2 中村2532137250一般和書一般開架 在庫 
3 2632237067一般和書一般開架 在庫 
4 2732176454一般和書一般開架 在庫 
5 千種2832050575一般和書一般開架 在庫 
6 中川3032195426一般和書一般開架 在庫 
7 3232288807一般和書一般開架 在庫 
8 天白3432230062一般和書一般開架 在庫 
9 南陽4230836050一般和書一般開架 在庫 
10 4331361701一般和書一般開架 在庫 
11 志段味4530784091一般和書一般開架 在庫 
12 徳重4630511626一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 91146/00191/7
書名 シルバー川柳 7  寝坊して雨戸開ければ人だかり
著者名 全国有料老人ホーム協会/編   ポプラ社編集部/編
出版者 ポプラ社
出版年月 2017.9
ページ数 124p
大きさ 19cm
巻書名 寝坊して雨戸開ければ人だかり
ISBN 978-4-591-15573-8
分類 911467
一般件名 川柳-句集
書誌種別 一般和書
内容紹介 温かく迎えてくれるは便座のみ 介護士に仕事は何かと父は問い 終活もアルバムひとつで日が暮れて 公益社団法人全国有料老人ホーム協会主催「シルバー川柳」の入選作、応募作を収録。
タイトルコード 1001710045232

要旨 文芸批評と美術批評の華麗なる競演による「四次元のキュビスム」が、諸芸術の再統合を開始する評論集第三弾!騙し絵か非=騙し絵か(ホルバイン、カラヴァッジョ)、小説の地理学(ルソー)とポルノグラフィ(ディドロ)、毒薬/霊薬としての言葉(ユゴー)、連作としての絵画と文学(北斎、バルザック、モネ)、キュビスムの技法(ピカソ、アポリネール)、「正方形とその住人」(モンドリアン)、記憶の多面体(ブルトン)、「宇宙から来た色」(M・ロスコ)、考古学、場所、オペラ等々、文芸×美術を自在に旋回する、アクロバティックな創作=批評の饗宴。
目次 批評と発明
考古学について
場所
細かく見た一枚の絵
アンブロジアーナ絵画館の“籠”
世界の果ての島
運命論者ディドロとその主人たち
富嶽三十六および十景
地方のパリジャンたち
闇から出る声と壁をとおして滲み出る毒
インクの芽生え
クロード・モネあるいは反転された世界
子どもの頃の読書
絵画の間の連続性
アポリネールのための無の記念碑
正方形とその住人
七面体ヘリオトロープ
ニューヨークのモスクまたはマーク・ロスコの芸術
ヘラクレスの視線のもとで
オペラすなわち演劇
文学、耳と目
著者情報 ビュトール,ミシェル
 1926‐2016。フランスの小説家、詩人、批評家。フランス北部モン=ザン=バルールで生まれる。ヌーヴォー・ロマン(Nouveau Roman)の作家の旗手のひとりと目される。1956年、小説第二作『時間割』(L’emploi du temps)でフェネオン賞(le Prix F´en´eon)を受賞、翌年1957年第三作目の『心変わり』(La Modification)でルノドー賞(le Prix Th´eophraste Renaudot)を受賞し注目を集めた(主人公に二人称代名詞<vous>を採用した小説作品として有名)。1960年に四作目の『段階』(Degr´es)を発表後は小説作品から離れ、空間詩とよばれる作品を次々と発表し始める。画家とのコラボレーション作品は数多く、書物を利用した表現の可能性を追求し続けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石橋 正孝
 1974年、横浜生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学、パリ第八大学大学院博士課程修了、博士(文学)。現在、立教大学観光学部准教授。専門は十九世紀フランス文学(ジュール・ヴェルヌ)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。