蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
甲州道中分間延絵図 第3巻 駒木野 小仏 小原 与瀬 吉野 関野 上野原 鶴川
|
| 著者名 |
児玉幸多/監修
|
| 出版者 |
東京美術
|
| 出版年月 |
1985.05 |
| 請求記号 |
2915/00508/3 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210571196 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2915/00508/3 |
| 書名 |
甲州道中分間延絵図 第3巻 駒木野 小仏 小原 与瀬 吉野 関野 上野原 鶴川 |
| 著者名 |
児玉幸多/監修
|
| 出版者 |
東京美術
|
| 出版年月 |
1985.05 |
| ページ数 |
1冊 |
| 大きさ |
42×18cm |
| 巻書名 |
駒木野 小仏 小原 与瀬 吉野 関野 上野原 鶴川 |
| ISBN |
4-8087-0285-1 |
| 一般注記 |
五街道分間延絵図全百三巻之内 東京国立博物館所蔵の復刻 帙入 折本 |
| 分類 |
2915
|
| 一般件名 |
甲州街道
絵図
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009912077965 |
| 要旨 |
野球史を知ることは野球をもっと面白く見ることにつながる。俳人正岡子規が打って走った上野の球場から、スタルヒンが投げた大宮公園球場、満潮になると水が出た洲崎球場跡地など、15の球場を巡り、日本野球史の事件簿を豊かなエピソードでつづる無類に面白い野球エッセイ。資料写真多数挿入。 |
| 目次 |
野球黎明期の晴れ舞台は上野の森のグラウンド―子規が打って走った明治のベースボール 芝生が敷きつめられた新橋アスレチック倶楽部の本拠地グラウンド―道楽大尽・平岡〓[U6]{FA15}(ひろし)がめざした粋なベースボール インブリー事件の舞台、一高グラウンド―横浜居留地のアメリカ人チームを粉砕した精神野球 慶應義塾野球部のふるさと稲荷山グラウンド―新橋アスレチック倶楽部の流れを引いたエンジョイ・ベースボール 最後の早慶戦の舞台になった戸塚球場―安部磯雄と飛田穂洲が見守った早稲田精神野球の聖地 明治時代のバンカラが作った羽田グラウンド―野球害毒論から読み解く明治期の野球 わが国初のプロ野球チームは芝浦にあった―早稲田OBが追い求めた理想の野球チーム 高校野球とタイガースの聖地・甲子園球場に刻まれた歴史―鬱蒼と雑木が生い繁る三角州に出現した巨大スタジアム スパイも暗躍した大宮公園球場―スタルヒンが投げて、ベーブ・ルース、長嶋茂雄がホームランを打った 満潮になるとカニが這いずり回った洲崎球場―野球嫌いの荷風が通った遊郭のそばでプレーボール 二階に高射砲が据えられた後楽園球場 国鉄の本拠地として誕生した武蔵野グリーンバーグ 隅田公園今戸グラウンドから始まったサクセスストーリー |
| 著者情報 |
小関 順二 スポーツライター。1952年、神奈川県生まれ。日大芸術学部卒。1988年にドラフト会議倶楽部を創設し、模擬ドラフトで注目を集める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ