蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237059332 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
316/00448/ |
| 書名 |
世界はなぜ過激化(ラディカリザシオン)するのか? 歴史・現在・未来 |
| 著者名 |
ファラッド・コスロカヴァール/[著]
池村俊郎/訳
山田寛/訳
|
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2016.12 |
| ページ数 |
265p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-86578-101-4 |
| ISBN |
978-4-86578-101-4 |
| 原書名 |
原タイトル:Radicalisation |
| 分類 |
3164
|
| 一般件名 |
テロリズム
イスラム教
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
世界を襲うテロの脅威。なぜイスラム過激主義が豊かな社会で勃興するか!? 移民、都市郊外、インターネットなどの切り口から、社会学者が現代社会の軋みに確かな光を当て、テロの淵源を捉え、脱却の可能性を探る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p259〜262 世界で起きた主なテロ事件:p263〜265 |
| タイトルコード |
1001610074609 |
| 目次 |
第1章 海洋生態系におけるプランクトンの重要性と研究の歴史概観(海洋生態学でプランクトンが重要視される理由 微小プランクトンの生態学の発展 微小プランクトン研究の可能性) 第2章 植物プランクトンの生態―生活史、群集構造、増殖特性の観点から(シスト形成渦鞭毛藻類の生態戦略 珪藻類休眠期細胞の役割 珪藻類の群集構造と変動 円石藻の増殖特性) 第3章 微小動物プランクトンの生態―代謝、分布、生活史および環境との相互作用の観点から(微小動物プランクトンの増殖と摂食について 繊毛虫プランクトンの分布と現存量 海産繊毛虫プランクトンの生存戦略―シストの意味について 海洋低次生産層の構造と機能―微生物食物網を構成するプランクトンの役割) 第4章 上位捕食者の生態―摂食生態、生態系における役割の観点から(微小動物プランクトンに対するカイアシ類の摂餌 オキアミ類の摂食生態と脱皮 ゼラチン質プランクトン 魚類仔稚魚期プランクトン ベントスとプランクトン―生活様式から見る海洋生物の適応) 第5章 微小プランクトン生態系における質物循環(生物ポンプを制御するプランクトン群集 植物プランクトンによる栄養塩取り込み特性 底生微細藻のバイオマスと一次生産) |
| 著者情報 |
谷口 旭 1942年、北海道生まれ。北海道大学大学院水産学研究科博士課程修了、水産博。東北大学名誉教授、東京農業大学生物産業学部アクアバイオ学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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