感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

がん患者の「迷い」に専門医が本音で答える本

著者名 水上治/著
出版者 草思社
出版年月 2011.3
請求記号 4945/00573/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236121125一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4945/00573/
書名 がん患者の「迷い」に専門医が本音で答える本
著者名 水上治/著
出版者 草思社
出版年月 2011.3
ページ数 205p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7942-1809-4
分類 4945
一般件名
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p205
内容紹介 より良い治療を受けるために、医者や病院とどう付き合っていけばよいのか? 納得のいく治療を受けるために最低限知っておきたいことは? 「がん患者の味方」を自認するベテラン専門医が患者の立場でわかりやすく解説する。
タイトルコード 1001010139240

要旨 テレビは大災害の実態をどう取材し、報道したのか。ラジオは被災地の人々にどんな情報を届けたのか。原発事故の伝え方には、どのような課題や問題点があったのか。復旧や復興の過程でメディアはどのような役割を果たしたのか。放送局や報道関係者への聞き取り調査、実際に放送された報道・番組内容の分析を通して、テレビやラジオが東日本大震災をどのように伝えたのかを検証する。
目次 第1部 大震災とテレビ(東日本大震災を私たちはどう伝えたか―被災地の放送局として
ローカルテレビと東日本大震災―全一五局の聞き取り調査から
テレビが描いた震災地図―震災報道の「過密」と「過疎」)
第2部 大震災とラジオ(ローカルラジオの使命とその検証―三.一一東日本大震災
地域住民が立ち上げたラジオ局―宮城県・山元町「りんごラジオ」
東日本大震災と臨時災害放送局―全三〇局の聞き取り調査から)
第3部 原発事故報道(原発事故を私たちはどう伝えたか―家族が地域が引き裂かれていく中でメディアはその役割を果たせたか
原子力とテレビ・ジャーナリズムの戦後史―夢語りからルネッサンスまでの半世紀
事故報道としての「福島」、政治報道としての「Fukushima」―独、韓、米、中の福島原発事故テレビニュースの特徴)
東日本大震災を記憶する―震災ドキュメンタリー論


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。