感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

財産開示の実効性 執行債権者と執行債務者の利益  (関西学院大学研究叢書)

著者名 内山衛次/著
出版者 関西学院大学出版会
出版年月 2013.2
請求記号 3273/00173/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210793543一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3273/00173/
書名 財産開示の実効性 執行債権者と執行債務者の利益  (関西学院大学研究叢書)
著者名 内山衛次/著
出版者 関西学院大学出版会
出版年月 2013.2
ページ数 362p
大きさ 22cm
シリーズ名 関西学院大学研究叢書
シリーズ巻次 第156編
ISBN 978-4-86283-129-3
分類 3273
一般件名 強制執行
書誌種別 一般和書
内容紹介 民事執行法における財産開示手続がより実効性をあげるためにはどうすべきかを、これまでの学説及びドイツの立法を手がかりに検討。強制執行における執行債権者と執行債務者の利益についても論じる。
タイトルコード 1001210111987

目次 第1編 財産開示の実効性(財産開示手続の実効性
財産開示制度の発展)
第2編 強制執行における執行債権者と執行債務者の利益(法人格否認の法理についての手続法上の問題
執行官による分割弁済の許容
将来債権の被差押適格
給料債権の差押制限
預金債権の差押制限―ZPO八五〇条kを手がかりとして
継続的給付債権の差押えにおける配当要求と配当の実施
債権執行における執行債務者の報知義務)
著者情報 内山 衛次
 1959年新潟県新潟市に生まれる。1988年大阪大学大学院法学研究科博士後期課程単位修得退学。2001年大阪学院大学法学部教授。2004年関西学院大学法学部教授。現在、関西学院大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。