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書誌情報サマリ

書名

王朝国家政務の研究

著者名 曽我良成/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2012.7
請求記号 21037/00021/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210774535一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 21037/00021/
書名 王朝国家政務の研究
著者名 曽我良成/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2012.7
ページ数 288,8p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-642-02497-6
分類 21037
一般件名 日本-歴史-平安時代
書誌種別 一般和書
内容紹介 平安時代後期の太政官政治の中心とされる「定」や諸国条時定・国解慣行などを再検討。儀礼化したと見える政務の具体相を明らかにし、太政官政治の実務を担当する弁官局・外記局とその官人の実態を解き明かす。
タイトルコード 1001210031180

要旨 『中観論』で名高い龍樹が自らの求道過程を綴った『十住毘婆沙論』。第二の釈迦と讃えられながら、自の力で悟りの境地に達することは、人間には不可能だと判断した龍樹は、阿弥陀の名を呼べば救われるという、誰もが実践可能な道=「易行道(いぎょうどう)」を発見する。『中観論』が学問的に仏教と向き合う書であるのに対し、『十住毘婆沙論』は、自らが見つけた易行道に、多くの迷える衆生を導きたいという、慈悲の心に彩られている。多くの浄土思想家たちに影響を与え、法然・親鸞がその教学の根拠とした究極の救いの書を、わかりやすい現代語訳と注釈で読む。
目次 序品
入初地品
地相品
浄地品
釈願品
発菩提心品
調伏心品
阿惟越致相品
易行品
除業品〔ほか〕
著者情報 細川 巌
 1919‐1996年。福岡市生まれ。広島文理科大学化学科卒業。福岡教育大学名誉教授。大学退職後は「ひかり養育園」を設立し、仏法に基づく幼児教育を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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