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書誌情報サマリ

書名

コンテンツがブランドを創る 文化のコミュニケーションが生む可能性

著者名 山川悟/著 新井範子/著
出版者 同文舘出版
出版年月 2011.9
請求記号 675/00885/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235863685一般和書2階開架自然・工学在庫 

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ブランディング コンテンツビジネス

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 675/00885/
書名 コンテンツがブランドを創る 文化のコミュニケーションが生む可能性
著者名 山川悟/著   新井範子/著
出版者 同文舘出版
出版年月 2011.9
ページ数 233p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-495-64451-2
分類 675
一般件名 ブランディング   コンテンツビジネス
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p221〜227
内容紹介 映画・ドラマ・音楽・アニメなどのコンテンツを、マーケティング・コミュニケーションにどう生かすか。キャラクター活用型、映像・画像活用型など諸類型ごとのコンテンツ活用法を紹介するほか、その効果仮説についても考察。
タイトルコード 1001110068548

要旨 映画・ドラマ・音楽・アニメ…などをマーケティング・コミュニケーションにどう生かすか?また、その効果とは。
目次 第1章 コンテンツがビジネスを駆動させる
第2章 ブランディングにおけるコンテンツ活用の諸類型
第3章 「フリー」商品としてのコンテンツ
第4章 ブランドコンテンツの効果仮説
第5章 物語化との関係性
第6章 ブランドの世界観のつくり方
著者情報 山川 悟
 東京富士大学経営学部教授。1960年生まれ。法政大学法学部卒業。日本経済社マーケティング本部、NTTアド・プランニング担当部長を経て、2008年より現職。東京富士大学総合研究所所長。慶応義塾大学非常勤講師。顧客の消費経験やコンテンツ接触体験、物語性などを重視するポストモダンマーケティング、及び創造性開発を中心に研究・教育活動に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
新井 範子
 上智大学経済学部教授。慶応義塾大学大学院社会学研究科博士課程単位取得。淑徳大学国際コミュニケーション学部、専修大学経営学部を経て、2010年より現職。ITを利用したマーケティング、消費者行動を中心に、現在は、位置情報を利用したマーケティングを研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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