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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010677439 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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[日本機械学会紡織部門委員会 内田豊作 福原正蔵 三平文
日本文学-歴史-近代 日本文学-作家 翻訳文学-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0071/00635/ |
| 書名 |
図解まるわかりAIのしくみ |
| 著者名 |
三津村直貴/著
|
| 出版者 |
翔泳社
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7981-7013-8 |
| 分類 |
00713
|
| 一般件名 |
人工知能
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
AIのしくみの概要部分を見開き1項目で解説。初歩的なアルゴリズムからデータ分析、ディープラーニング、その応用方法まで順を追ってイラストを交えて説明する。巻末に用語集も掲載。 |
| タイトルコード |
1002110104919 |
| 要旨 |
村上春樹の精力的な訳業は、二葉亭四迷、森鴎外の「作家翻訳」の伝統を引くものか?文学が行き詰まったとき、転機に差し掛かったとき、現状を打開し新たな可能性を切り拓くものとして、「作家翻訳」は期待され、また機能してきた。作家たちは何を求めて翻訳に挑み、そこから何を獲得したのか?大正期から戦後までの「作家翻訳」の意味と変遷を、多様な視点と綿密な論考でたどった秀作評論。 |
| 目次 |
序章(1) 作家翻訳をいかに問題とすべきか(作家の翻訳という場 翻訳文学を先導するものとしての作家翻訳―再読『洛中書問』論争 ほか) 序章(2) 戦後翻訳史の転回点と作家=翻訳家村上春樹の出発(一九七九‐八二)(戦後翻訳文学史における六〇年代と七〇年代 村上春樹のフィッツジェラルド体験) 第2章 物語作家たちの試み(語りの戦略を訳す(谷崎潤一郎) 翻訳批評、翻訳から創作へ(佐藤春夫) ほか) 第3章 翻訳者としての詩人たち(「方便」としての翻訳(三好達治) 逐語訳から本歌取りとしての翻訳へ(立原道造) ほか) 第4章 戦後作家は何を訳そうとしたのか(幻想の叙法(中村真一郎) 悪夢とユーモアを訳す(長谷川四郎) ほか) |
| 著者情報 |
井上 健 1948年、東京生まれ。東京大学大学院比較文学比較文化専攻修士課程修了。神戸大学助教授、京都大学助教授、東京工業大学教授を経て、現、東京大学大学院総合文化研究科教授。前日本比較文学会会長(2007‐2011年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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