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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236122974 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3321/00013/12 |
| 書名 |
地域の経済 2012 集積を活かした地域づくり |
| 著者名 |
内閣府政策統括官(経済財政分析担当)/編集
|
| 出版者 |
日経印刷
|
| 出版年月 |
2012.12 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
30cm |
| 巻書名 |
集積を活かした地域づくり |
| ISBN |
978-4-905427-37-7 |
| 分類 |
332107
|
| 一般件名 |
日本-経済
地域経済
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p229〜230 |
| 内容紹介 |
様々なショックに晒された1年間の地域経済を概観するとともに、東日本大震災の被災地における復旧・復興の動向と今後の課題を整理。また、地域における「集積」の現状についての多面的な分析も収録。 |
| タイトルコード |
1001210100653 |
| 要旨 |
災害から立ち直るとき、なぜ人の絆が力を発揮するのか?三陸・栄村・神戸・山古志・奥尻の被災地から。 |
| 目次 |
第1章 どのような支え合いが行われたのか(避難所の設置と長期化による限界状況 自治組織による避難所の運営―陸前高田市・大船渡市の事例から 避難所をめぐる改善点 コミュニティ保全の仮設住宅を ボランティア活動が被災地を支える) 第2章 これまでの震災から学ぶもの(阪神・淡路大震災に学ぶコミュニティの復興 中山間地ではなぜ共同社会が大事にされなければならないか?―旧山古志村の経験から(新潟県中越地震) 住宅も民宿も鉄工所も再生してこそ―「奥尻島の復興を考える会」の活動に触れて(北海道南西沖地震)) 第3章 被災地で力を発揮するコミュニティ組織(みんなの積極性を引き出すのがコミュニティの力(宮城県石巻市・湊小学校)―庄司慈明さん(湊小学校災害対策本部長)に聞く 地域の力は災害を通じてさらに強くなった(気仙沼市松岩公民館)―齋藤文良さん(松岩公民館長)に聞く 救援物資には順序と季節がある(岩手県大槌町・前浜小学校) 復旧・復興は「我ら相寄り村を成し」の精神で(長野県栄村)) 第4章 コミュニティを基盤にした住民本位の復興を(暮らし・コミュニティの再建が土台 協働の力を引き出す復興政策) |
| 著者情報 |
山崎 丈夫 愛知学泉大学コミュニティ政策学部教授を経て、特命教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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