蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235856127 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3381/02299/ |
| 書名 |
日本のソブリンリスク 国債デフォルトリスクと投資戦略 |
| 著者名 |
土屋剛俊/著
森田長太郎/著
|
| 出版者 |
東洋経済新報社
|
| 出版年月 |
2011.6 |
| ページ数 |
230p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-492-71179-8 |
| 一般注記 |
欧文タイトル:Sovereign Risk of Japan:Credit Risk and Investment Strategy |
| 分類 |
338154
|
| 一般件名 |
国債
日本-経済
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p227〜228 |
| 内容紹介 |
日本のソブリンリスクの固有の要素を検討。今後日本国債に起こりうる将来的なシナリオについて、各要素に分類した著者独自のモデルを用いてシナリオ毎の発生確率を明らかにし、投資運用戦略にどう反映すべきかを示す。 |
| タイトルコード |
1001110024891 |
| 要旨 |
日本国債のリスク顕在化シナリオを大胆予測。大震災は国債市場をどう変えるのか?債券運用担当者必携の書。 |
| 目次 |
第1章 ソブリンリスクの論点整理 第2章 未曾有の領域に入ったJGB運用の世界 第3章 日本のソブリンリスクについて考える 第4章 日本のソブリンリスクの将来 第5章 信用リスクと投資運用戦略(基本編) 第6章 信用リスクと投資運用戦略(応用編) |
| 著者情報 |
土屋 剛俊 バークレイズ・キャピタル証券ディレクター。クレジットトレーディング部クレジットアナリスト。1985年一橋大学経済学部卒業。石川島播磨重工業入社、航空宇宙事業本部勤務。1987年野村證券入社、野村バンクインターナショナル(英国ロンドン)、業務審査部(現リスクマネジメント部)を経て、野村インターナショナル(香港)にてアジア・パシフィックの非日系リスク管理部門を統括。1997年チェース・マンハッタン銀行入社、東京支店審査部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森田 長太郎 バークレイズ・キャピタル証券ディレクター。調査部チーフストラテジスト。1988年慶應義塾大学経済学部卒業。日興證券入社、日興リサーチセンター事業調査部、日興證券債券トレーディング室を経て、1994年より日興リサーチセンター投資調査部で債券ストラテジスト。1999年日興ソロモン・スミス・バーニー証券入社、債券本部債券ストラテジスト。2000年ドイツ証券入社、経済調査部シニアエコノミストの後、2004年より債券調査部チーフ債券ストラテジスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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