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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

数値計算 (理工系の数学入門コース新装版)

著者名 川上一郎/著
出版者 岩波書店
出版年月 2019.11
請求記号 418/00054/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237528781一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 7782/02326/
書名 映画の声 戦後日本映画と私たち
著者名 御園生涼子/[著]
出版者 みすず書房
出版年月 2016.10
ページ数 305p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-622-08551-5
分類 77821
一般件名 映画-日本
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本映画は戦後民主主義と大衆消費社会の結節点にありながら、国家と共同体の外へ追われた“他者の生”を描いてきた。映像に固有の論理と緻密な分析によって、物語の狭間に響く他者の<声>を聴き取る、硬派で繊細な映画批評。
タイトルコード 1001610065753

要旨 昔は繁盛した町の菓子屋。すっかり没落し、売り物の饅頭を作る粉も無くなった。切迫した家計に絶望する「お婆さん」の苦悩は報われるのか(小林多喜二『駄菓子屋』)。髭ばかり立派だが安月給で洋服も買ってくれない父親。医者の子、軍人の子、様々な境遇の級友の間で肩身が狭い「私」(十和田操『判任官の子』)。工場勤めのサイは、集団就職で上京する弟の勇吉が心配でならず、上野駅へ向かう(宮本百合子『三月の第四日曜』)。誰もが皆、労働に明日を託して必死に生き抜いた時代の三篇。
著者情報 小林 多喜二
 1903‐1933。秋田県の農家に生れ、小樽で育つ。銀行勤務の傍ら、同人誌「クラルテ」を創刊。文学を通じて私小説的リアリズムと社会主義思想を追求した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
十和田 操
 1900‐1978。岐阜県生まれ。明治学院を卒業後、記者を務める傍ら同人雑誌「葡萄園」に参加、『饒舌家ズボン氏の話』が、泉鏡花に評価された。庶民の生活の哀歓を描いた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮本 百合子
 1899‐1951。東京生まれ。『貧しき人々の群』によって文壇に登場。アメリカ遊学、結婚・離婚を経て長篇『伸子』を執筆。戦時下はプロレタリア作家として夫とともに弾圧を受けたが屈しなかった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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