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書誌情報サマリ

書名

中国文化史上における漢賦の役割 (阪南大学叢書)

著者名 高橋庸一郎/著
出版者 晃洋書房
出版年月 2011.3
請求記号 921/00165/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210760476一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 921/00165/
書名 中国文化史上における漢賦の役割 (阪南大学叢書)
著者名 高橋庸一郎/著
出版者 晃洋書房
出版年月 2011.3
ページ数 292,18p
大きさ 22cm
シリーズ名 阪南大学叢書
シリーズ巻次 90
ISBN 978-4-7710-2198-3
一般注記 付楽府詩論
分類 92142
一般件名 漢詩
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p283〜287 参考年表:p288〜289
内容紹介 中国文化史上きわめて多大な役割を果たした「漢賦」を、絵画、書法、吟詠、物名などの様々な方向から分析することにより、その実際のあり方を明らかにする。
タイトルコード 1001010145664

目次 第1章 「青銅器」銘文から『詩經』へ
第2章 縦横家の弁説から『楚辭』へ
第3章 『楚辭』から「漢賦」へ
第4章 「漢賦」と絵画
第5章 「漢賦」と書法
第6章 「漢賦」と吟詠
第7章 漢賦と漢字
第8章 漢賦に記された物名とその漢字及び字典
第9章 「賦」に内包されている衰退への要因
付論 「樂府詩論」
著者情報 高橋 庸一郎
 1942年8月神戸市に生まれる。1967年3月神戸市外国語大学中国学科卒業。1974年3月神戸市外国語大学大学院修士課程修了。神戸市外国語大学、神戸商科大学、甲南大学等の非常勤講師を経て、阪南大学国際コミュニケーション学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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