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書誌情報サマリ

書名

三余続録

著者名 吉川忠夫/著
出版者 法藏館
出版年月 2021.9
請求記号 9146/11313/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237940689一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 9146/11313/
書名 三余続録
著者名 吉川忠夫/著
出版者 法藏館
出版年月 2021.9
ページ数 255p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8318-7748-2
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 中国史学の碩儒が日々の思索を投影する、中国の歴史・思想・宗教・典籍に関する随想集。著者が四半世紀にわたり無署名で寄せてきた『中外日報』社説のなかから72篇を精選。「三余録」の続編。
タイトルコード 1002110054958

要旨 羽田の再国際化が果たされ、注目度が一気に高まる一方、成田が窮地に陥っている印象がある。とにかく都心からの遠さが喧伝される成田だが、世界の大都市のレベルで比べれば格段遠いというわけでもない。成田はそれほどまでにダメなのか?もてはやされる羽田にしても、発着枠や面積などの問題を考えればけっして有利とはいえないのではないか。そもそも、地方から韓国の仁川(インチョン)に直行便が多数飛んでいる現状を見ると、羽田vs.成田という構図でのんきに語っている余裕はないのではないか…。日本の航空ユーザーにとって、また海外からのインバウンドにとっても魅力的な“首都・東京”の国際空港像を考える。
目次 第1章 余裕の羽田・必死の成田
第2章 成田の憂鬱・羽田の苦悩
第3章 ハブ空港の条件と日本の現状
第4章 インチョンという大きな壁
第5章 オープンスカイと日本の空港の未来
第6章 羽田・成田のタッグはなるか
第7章 “羽田・成田”から真の“新東京”へ
著者情報 唐津 雅人
 旅や世界遺産、環境、生物多様性などを中心に雑誌やウェブ媒体で執筆するフリージャーナリスト。羽田空港のそばで生まれ育ち、旅関連ではとりわけ航空機・空港への興味と造詣が深く、毎年80フライト前後に塔乗。国内70空港、海外50空港の利用経験がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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