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書誌情報サマリ

書名

グラビティプレーン理論クラブの動き編 Vol,1  重力管理とクラブ構造から生まれた究極のスイングメソッド

著者名 田中振一朗/著
出版者 総和社
出版年月 2010.9
請求記号 7838/00572/1


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞3331878565一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 7838/00572/1
書名 グラビティプレーン理論クラブの動き編 Vol,1  重力管理とクラブ構造から生まれた究極のスイングメソッド
著者名 田中振一朗/著
出版者 総和社
出版年月 2010.9
ページ数 173p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86286-044-6
分類 7838
一般件名 ゴルフ
書誌種別 一般和書
内容紹介 各自に適応したスイングの設計図作りを可能にする、個人差に影響されない絶対的なスイングの基準を提案。ゴルフスイングを語るときに重要な要素のうち、「クラブにとっての理想の動き」について解説する。
タイトルコード 1001010064789

要旨 30人以上のプロを唸らせた著者が曖昧だったスイング論を喝破。重力管理とクラブ構造から生まれた究極のスイングメソッド。
目次 第1章 ゴルフスイングの目的地(一般的なゴルフレッスン
ゴルフスイングの目的地 ほか)
第2章 グラビティプレーン理論(グラビティプレーン上でのスイングを考える
基本的な4種のヘッド軌道 ほか)
第3章 フェースローテーション(フェースローテーション
誤解を招きやすいシャフトプレーン ほか)
第4章 現実のグラビティプレーン(現実のグラビティプレーン
クラブが求める理想的な動き ほか)
第5章 プロのスイング分析例(プロのスイング分析例
橋本プロのスイング設計図を作る)
著者情報 田中 振一朗
 1962年大阪生まれ。大学時代に19歳でゴルフを始め、当初よりツアープロではなく、スイング理論に興味を持つ。卒業後28歳のときインストラクター派遣会社でレッスン活動を開始、1997年に渡米し、ジム・マクリーン、ディーン・ライマス、ロバート・ベイカーといったアメリカ有数のトップティーチングプロのレッスンを受け、世界レベルのレッスンを体験。また、USPGAツアープロ、トム・パニースJr.と交流し、2年間に亘り数々のスイングメソッドを享受(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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