蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2530311758 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N3351-3/01106/ |
| 書名 |
感性の勝利 (Ryu selection) |
| 著者名 |
大賀典雄/[著]
孫正義/[著]
|
| 出版者 |
経済界
|
| 出版年月 |
1996.11 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
Ryu selection |
| ISBN |
4-7667-8131-7 |
| 一般注記 |
聞き手・構成:佐藤正忠 |
| 分類 |
33513
|
| 個人件名 |
大賀典雄
孫正義
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009610086121 |
| 要旨 |
なぜ拉致問題は行きづまったのか。蓮池透さんの日本政府へのいらだち、横田早紀江さんの内面問題、客観性を欠くマスメディア論調や「拉致問題対策本部」批判。感情的な世論に迎合することなく冷静に北朝鮮外交を展望する。 |
| 目次 |
1 拉致問題を考える―家族の視点から 2 横田家三代女性たちの気持ち 3 資料・横田めぐみさんとその家族を描いた二つの作品 4 キリスト者として拉致問題を問う 5 拉致問題と日本国家の立場 6 マスメディアと拉致問題、家族会 7 拉致問題対策本部の四年間 8 拉致問題と日朝国交正常化 |
| 著者情報 |
蓮池 透 1955年生まれ。東京理科大学電気工学科卒業、エネルギー関連会社に入社。1997年より2005年まで、「北朝鮮による拉致被害者家族会」の事務局長をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 和田 春樹 1938年生まれ。東京大学文学部卒業。現在、東京大学名誉教授、日朝国交促進国民協会理事・事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 菅沼 光弘 東京大学法学部卒業。1959年、公安調査庁入庁。ドイツ・マインツ大学留学、対外情報活動部門を中心に旧ソ連、北朝鮮、中国の情報収集に35年間あたる。対外情報の総責任者である調査第2部長を最後に1995年に退官。現在、アジア社会経済開発協力会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 青木 理 1966年生まれ。慶應義塾大学文学部卒業後、共同通信社に入社。東京社会部で警視庁警備・公安などを担当。2002‐06年までソウル特派員。現在、フリーランスのジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 東海林 勤 1932年生まれ。東京神学大学とニューヨーク・ユニオン神学校の修士卒。日本基督教団豊島岡教会牧師、日本キリスト教協議会総幹事等歴任。70〜80年代の約20年間「徐君兄弟を救う会」代表、韓国問題キリスト者緊急会議実行委員。1990年「高麗博物館をつくる会」代表。2001年から「高麗博物館」(NPO)初代理事長。現在理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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