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書誌情報サマリ

書名

場の理論のはなし 音の場から電磁場まで

著者名 湯川秀樹/著 鈴木坦/著 江沢洋/著
出版者 日本評論社
出版年月 2010.8
請求記号 421/00299/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235653599一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 421/00299/
書名 場の理論のはなし 音の場から電磁場まで
著者名 湯川秀樹/著   鈴木坦/著   江沢洋/著
出版者 日本評論社
出版年月 2010.8
ページ数 212p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-535-78650-9
一般注記 「理論物理学講話 続」(朝日新聞社 1949年刊)の改題改訂
分類 4213
一般件名 場の理論
書誌種別 一般和書
内容紹介 「場」とは何か? 弦の振動、音の場から光、そして相対性理論まで、日常経験を例にあげながら、場の考え方をやさしく語る。「理論物理学を語る」の続編。
タイトルコード 1001010046202

要旨 「場」とはなにか?湯川秀樹先生に導かれて深く考えてみよう。弦の振動、音の場から光、そして相対性理論まで。
目次 第1章 音と光(目と耳
音と弾性
音の波
光の本性
光の波
光の波(続き)
光の直進と回折
光と弾性
エーテル
物質と光)
第2章 電場と磁場(静電場
電気変位
磁気と電流
ローレンツの力
電磁感応
磁電感応
電磁場の基礎法則
電磁波
ヘルツの実験)
第3章 相対性理論(ガリレオの相対性原理
アインシュタインの相対性原理
ローレンツ変換
相対論的電磁気学
相対論的力学)
著者情報 湯川 秀樹
 1907年東京都に生まれる。1929年京都帝国大学理学部物理学科卒業。1933年大阪帝国大学講師、1936年に助教授。1934年「中間子仮説」を提起。1939年京都帝国大学教授。1949年日本人として初のノーベル物理学賞を受賞。1981年歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鈴木 坦
 1921年東京都に生まれる。京都帝国大学理学部卒業。湯川秀樹博士門下の原子物理学者で横浜国立大学助教授。1951年歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
江沢 洋
 1932年東京都に生まれる。1955年東京大学理学部物理学科卒業。1967年学習院大学助教授、1970年に教授。現在、学習院大学名誉教授。理学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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