感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

Erlangプログラミング

著者名 Francesco Cesarini/著 Simon Thompson/著 佐藤嘉一/訳
出版者 オライリー・ジャパン
出版年月 2010.7
請求記号 0076/05005/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235649704一般和書2階開架パソコン在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 0076/05005/
書名 Erlangプログラミング
著者名 Francesco Cesarini/著   Simon Thompson/著   佐藤嘉一/訳
出版者 オライリー・ジャパン
出版年月 2010.7
ページ数 482p
大きさ 24cm
ISBN 978-4-87311-465-1
原書名 Erlang programming
分類 00764
一般件名 プログラミング(コンピュータ)
書誌種別 一般和書
内容紹介 並列プログラミングに欠かせない言語Erlangの特性を理解し、その威力を最大限に発揮させるために不可欠な知識を、Erlang教育のエキスパートと、関数型言語の第一人者が伝授する。
タイトルコード 1001010037708

要旨 Erlangは、エリクソンで電話通信網用に開発された宣言型の関数型言語です。現在、マルチコアの最適な利用という観点での注目度も高く、将来を嘱望されている言語です。Erlang歴15年、コミュニティのリーダー的存在であり、Erlang教育のエキスパートであるFrancesco Cesariniと、関数型言語の研究者として有名なSimon Thompsonが、Erlangの特性を理解し、その威力を最大限に発揮させるために不可欠な知識を伝授します。
目次 イントロダクション
Erlangの基礎
Erlangの逐次処理
並列プログラミング
プロセスのデザインパターン
プロセスエラーの処理
レコードとマクロ
ソフトウェアのアップグレード
高度なデータ型と高度な構成要素
ETSとDetsテーブル〔ほか〕
著者情報 セサリーニ,フランセスコ
 Erlang Solutionの創設者。エリクソンコンピュータサイエンス研究所で、インターンとしてキャリアをスタート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
トンプソン,サイモン
 イギリス・ケント大学のコンピューティング研究所の教授。専門は論理学と計算で、学部生と大学院生向けに25年間教えてきた。6年前から学科長を務める。関数型言語の専門家で、プログラム検証、型システムなどの研究に従事。最近は関数型プログラミング言語のソフトウェアツールの開発に関わる。Haskellの再構成(リファクタリング)ツールHaRe、Erlangの再構成ツールWranglerの開発にも関わる。彼の研究はEPSRCや欧州フレームワークプログラムなどさまざまな機関から助成を受けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 嘉一
 東京生まれ。1983年早稲田大学理工学部数学科卒、1994年米国ペンシルバニア大学大学院コンピュータサイエンス学科修了。沖電気在籍時代にC言語処理系開発プロジェクトに関わって以来、言語処理系の開発および形式言語理論の研究に従事。その後、IPネットワーク、携帯電話コンテンツ開発支援、データシンク(同期)、携帯電話/インターネット連携システムなど、主にソフトウェア開発に携わる。C言語標準化委員、仕様記述言語LOTOS研究会会員、Java言語標準化委員、C#言語標準化委員、CLI標準化委員、ECMAScript標準化委員を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。