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書誌情報サマリ

書名

藤原仲麻呂がつくった壮麗な国庁・近江国府 (シリーズ「遺跡を学ぶ」)

著者名 平井美典/著
出版者 新泉社
出版年月 2010.4
請求記号 21035/00064/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235576006一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 21035/00064/
書名 藤原仲麻呂がつくった壮麗な国庁・近江国府 (シリーズ「遺跡を学ぶ」)
著者名 平井美典/著
出版者 新泉社
出版年月 2010.4
ページ数 93p
大きさ 21cm
シリーズ名 シリーズ「遺跡を学ぶ」
シリーズ巻次 067
ISBN 978-4-7877-1037-6
分類 21035
一般件名 遺跡・遺物-大津市   国府
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p91〜92
内容紹介 古代、交通の要衝の地であった近江国。その国庁は瀬田川東岸に堂々たる威容をもってそびえ建っていた。奈良時代中期の大政治家、藤原仲麻呂が国守のときに造営した豪壮な国府の姿を、発掘調査の成果から明らかにする。
タイトルコード 1001010000629

要旨 古代、交通の要衝の地であった近江国。その国庁は琵琶湖の南、瀬田川東岸に、唐の長安城を模したかと思われる堂々たる威容をもってそびえ建っていた。奈良時代中期の大政治家、藤原仲麻呂が国守のときに造営した豪壮な国府の姿が、発掘調査によって明らかとなる。
目次 第1章 幻の国府を求めて(近江国と藤原氏
忘れ去られた国府・国庁
近江国府の推定)
第2章 大国近江の国庁(散乱する瓦片
姿をあらわした近江国庁
特殊な政庁構造)
第3章 近江国府の威容(みつかった古代の勢多橋
近江国府の官衙
国府に関連する寺社
国府周辺の生産遺跡群
藤原仲麻呂と保良宮)
第4章 近江国府の盛衰(権威の象徴
律令期国府の終焉)


内容細目表:

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