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書誌情報サマリ

書名

民主党政権は何をなすべきか 政治学からの提言

著者名 山口二郎/編
出版者 岩波書店
出版年月 2010.1
請求記号 3121/00566/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235547296一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3121/00566/
書名 民主党政権は何をなすべきか 政治学からの提言
著者名 山口二郎/編
出版者 岩波書店
出版年月 2010.1
ページ数 172p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-00-024859-4
分類 3121
一般件名 日本-政治・行政   民主党
書誌種別 一般和書
内容紹介 自民から民主へ劇的な主役交代が実現し、新政権の様々な政策や方針が注目されている。日本の政治の仕組みそのものをどう見直し、どのように変えるべきか。現実的かつ根本的な問いに、気鋭の政治学者らが答える。
タイトルコード 1000910092563

要旨 自民から民主へ、劇的な主役交代が実現し、新政権の様々な政策や方針が注目されている。だが、かつてない転換期にあって、我々は今、日々のめまぐるしい動きを追うだけでなく、構造的な課題にも目を向けるべきであろう。日本の政治の仕組みそのものをどう見直し、どのように変えるべきか。「政治主導」とは、「対等な日米関係」とは何なのか。そして、現代において政党とは、デモクラシーとは―。現実的かつ根本的な問いに、気鋭の政治学者らが答える。
目次 1 政権交代の意義(日本政治史のなかの政権交代
一党優位体制の崩壊)
2 政権運営の課題(民主党政権のガバナンス―政党と国会の新たな活動モデル
「政策決定の一元化」を超えて―新しい政党政治の確立のために)
3 政策実現への道程(生活第一の内需主導へ
分権・自治をどう進めるか
脱冷戦の外交戦略)
4 民主政治の展望(「友愛」は新しい政治理念となるか
代表性競争の時代へ―あらたな多数派像の構築を
二大政党制は定着するのか)
著者情報 山口 二郎
 1958年生まれ。東京大学法学部卒。北海道大学大学院法学研究科教授(行政学、政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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