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書誌情報サマリ

書名

エバ・ルーナのお話 (白水Uブックス)

著者名 イサベル・アジェンデ/著 木村榮一/訳 窪田典子/訳
出版者 白水社
出版年月 2022.11
請求記号 963/00308/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238181515一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 963/00308/
書名 エバ・ルーナのお話 (白水Uブックス)
著者名 イサベル・アジェンデ/著   木村榮一/訳   窪田典子/訳
出版者 白水社
出版年月 2022.11
ページ数 345p
大きさ 18cm
シリーズ名 白水Uブックス
シリーズ巻次 243
シリーズ名 海外小説永遠の本棚
ISBN 978-4-560-07243-1
一般注記 国書刊行会 1995年刊の再刊
原書名 原タイトル:Cuentos de Eva Luna
分類 963
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:二つの言葉 悪い娘 クラリーサ ヒキガエルの口 トマス・バルガスの黄金 心に触れる音楽 恋人への贈り物 トスカ ワリマイ エステル・ルセーロ 無垢のマリーア 忘却の彼方 小さなハイデルベルク 判事の妻 北への道 宿泊客 人から尊敬される方法 終わりのない人生 つつましい奇跡 ある復讐 裏切られた愛の手紙 幻の宮殿 わたしたちは泥で作られている
内容紹介 サーカス稼業の山師が貴婦人に恋をした。つれない貴婦人を振り向かせた贈り物とは…。「恋人への贈り物」など、お話名人エバが言葉の糸を紡いで織りあげた、様々な人生の物語集。
タイトルコード 1002210055797

要旨 憂愁の歌人・九条武子の多彩な生涯を描く。西本願寺に生れ、貞明皇后の弟・九条良致男爵に嫁しながら何故か忍従の日々を強いられた。才色兼備、一世の麗人と謳われた武子は歌人佐々木信綱に師事、多くの歌を残し社会事業に献身した。42歳の短い人生と文筆活動、そして与謝野晶子・柳原白蓮との交流を描き、忍従の謎に迫る。
目次 第1章 本願寺「北のお方」
第2章 百華園の春
第3章 儀丈兵の哀譜
第4章 錦華殿の人
第5章 華燭の典
第6章 籌子逝く
第7章 本願寺疑獄事件
第8章 歌集『金鈴』
第9章 筑紫の女王
第10章 11年目の再会
第11章 瑞鳳殿の日々
第12章 白蓮出奔
第13章 関東大震災
第14章 洛北の秋
第15章 本所緑町
第16章 北国の旅
第17章 無憂華
第18章 四季の曲
第19章 美しき終りの日


内容細目表:

1 二つの言葉   12-23
2 悪い娘   24-38
3 クラリーサ   39-56
4 ヒキガエルの口   57-65
5 トマス・バルガスの黄金   66-81
6 心に触れる音楽   82-94
7 恋人への贈り物   95-110
8 トスカ   111-125
9 ワリマイ   126-135
10 エステル・ルセーロ   136-146
11 無垢のマリーア   147-160
12 忘却の彼方   161-167
13 小さなハイデルベルク   168-177
14 判事の妻   178-191
15 北への道   192-208
16 宿泊客   209-218
17 人から尊敬される方法   219-228
18 終わりのない人生   229-244
19 つつましい奇跡   245-264
20 ある復讐   265-275
21 裏切られた愛の手紙   276-290
22 幻の宮殿   291-309
23 わたしたちは泥で作られている   310-324
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