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書誌情報サマリ

書名

建設請負契約のリスクと帰責

著者名 笠井修/著
出版者 日本評論社
出版年月 2009.11
請求記号 5109/00201/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235508215一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5109/00201/
書名 建設請負契約のリスクと帰責
著者名 笠井修/著
出版者 日本評論社
出版年月 2009.11
ページ数 258p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-535-51717-2
一般注記 欧文タイトル:Risk Allocation in Construction Contracts
分類 51095
一般件名 請負
書誌種別 一般和書
内容紹介 建設請負契約に関して生起する、多様な諸問題の中のリスクについて論考する。さらにその個別のリスク論の成果を、契約法の総論的レベルに反映させ、契約責任一般におけるリスク分配法理の新しい理論化を提言する。
タイトルコード 1000910070018

要旨 リスク分配法理の新しい理論化をめざす契約法学の成果。「リスク分配装置としての契約法」を展望する。
目次 第1章 建設請負契約におけるリスク分配
第2章 滅失・損傷のリスク―「危険領域」の確定
第3章 未完成・瑕疵のリスク
第4章 注文者の協力義務とリスク分配
第5章 新しい建設請負契約の発展―リスク分配からリスク共有へ
第6章 まとめと提言
著者情報 笠井 修
 1957年長野県に生まれる。1979年中央大学法学部卒業。現在、中央大学法科大学院教授。博士(法学)一橋大学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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