感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。
千種図書館は工事のため、令和4年8月4日から臨時休館します。
詳細はトップページの「重要なお知らせ」をご覧ください。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

アカデミック・ポートフォリオ

著者名 ピーター・セルディン/著 J.エリザベス・ミラー/著 大学評価・学位授与機構/監訳
出版者 玉川大学出版部
出版年月 2009.6
請求記号 3771/00111/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210711685一般和書2階開架人文・社会在庫 

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3771/00111/
書名 アカデミック・ポートフォリオ
著者名 ピーター・セルディン/著   J.エリザベス・ミラー/著   大学評価・学位授与機構/監訳
出版者 玉川大学出版部
出版年月 2009.6
ページ数 364p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-472-40389-7
原書名 The academic portfolio
分類 37713
一般件名 教員   大学   教育評価
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p357
内容紹介 アカデミック・ポートフォリオに関する重要なトピックを取り上げ、注意点、成功するための基準を解説。また、アカデミック・ポートフォリオとは何か、なぜ、どのように作成するのかを、テンプレートを交えて説明する。
タイトルコード 1000910017902

要旨 本書は、近い将来、教員の評価および能力開発のもっとも斬新で有望な方法であることが立証される可能性のあるアカデミック・ポートフォリオに、正面から取組んでいる。アカデミック・ポートフォリオに関する重要なトピックを取り上げ、注意点、成功するための基準を明らかにし、アカデミック・ポートフォリオとは何か、なぜ、どのように作成するのかを説明。十分に検証された段階的なポートフォリオ作成アプローチを取り上げ、教育、研究、サービス活動を記述するために用いられる21のポートフォリオ項目をリストアップしている。
目次 第1章 アカデミック・ポートフォリオの概念
第2章 ポートフォリオに含む項目を選ぶ
第3章 ポートフォリオの作成
第4章 よりよいポートフォリオを作成するためのヒント
第5章 人事決定のためのポートフォリオ評価
第6章 よくある質問に対する答え
第7章 各学問領域のポートフォリオの実例
著者情報 セルディン,ピーター
 ニューヨーク州ペース大学名誉教授。経営学教授として教鞭をとり、学部長職、学科長職を歴任した。現在は教職員の業績評価およびファカルティ・ディベロップメントの専門家として活動している。これまで、全米および世界の45ヵ国の350を超える大学で、高等教育の問題に関するコンサルタントを務めてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ミラー,J.エリザベス
 ノーザン・イリノイ大学児童家族学准教授。大学院課程で研究方法、児童家族学、思春期の子供の発達を、大学学部課程で家族論、結婚と家族、生涯人間発達学を教えてきた。優秀教育賞を3度受賞。アメリカ高等教育学会女性会派議長、全米家族関係協議会の理事。ティーチング・ポートフォリオ作成のメンターとして幅広い経験がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
川口 昭彦
 独立行政法人大学評価・学位授与機構理事。1964年岡山大学理学部卒業。1969年京都大学大学院理学研究科博士課程単位取得退学。理学博士(京都大学)。東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
栗田 佳代子
 独立行政法人大学評価・学位授与機構評価研究部准教授。1993年東京大学教育学部卒業、2000年東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。博士(教育学、東京大学2002年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。