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書誌情報サマリ

書名

待ってる 橘屋草子

著者名 あさのあつこ/著
出版者 講談社
出版年月 2009.2
請求記号 F3/06574/


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請求記号 F3/06574/
書名 待ってる 橘屋草子
著者名 あさのあつこ/著
出版者 講談社
出版年月 2009.2
ページ数 255p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-06-215246-4
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:待ってる 小さな背中 仄明り 残雪のころに 桜、時雨れる 雀色時の風 残り葉
内容紹介 江戸・深川元町の料理茶屋「橘屋」に奉公する12歳のおふくは、美しく気丈な仲居頭・お多代の下で、女として、仕事人として成長していく。表題作を含め全7篇を収録した連作短編集。
タイトルコード 1000810139419

要旨 何かを待たずにいられないのが、人の世のならい。では、おふくが「待ってる」ものは―?12歳の春、貧しい少女・おふくは、江戸・深川にある料理茶屋『橘屋』で奉公を始めた。美しく気丈な仲居頭のお多代は、おふくを厳しく躾ける。優しくも、温かくもない言葉の裏にある“何か”に気づいたおふくは、涙を堪えながらもお多代の下でたくましく成長していく。あさのあつこが少女の成長と人の絆を描く、涙あふれる連作短編集。
著者情報 あさの あつこ
 岡山県生まれ。1997年、『バッテリー』(教育画劇)で第三十五回野間児童文芸賞を受賞。2005年、『バッテリー』全六巻で第五十四回小学館児童出版文化賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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