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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

虹よ消えるな

著者名 小川国夫/著
出版者 講談社
出版年月 2008.5
請求記号 9146/06266/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞3332142060一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 9146/06266/
書名 虹よ消えるな
著者名 小川国夫/著
出版者 講談社
出版年月 2008.5
ページ数 190p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-06-214704-0
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 「虹よ消えるな」 その言葉に込められた作家の想い。故郷にかよう血、南フランスへの憧憬…。記憶を紡ぎながら、自身の言葉の背景を巡り、小川文学の創作の根源を見つめる。
タイトルコード 1000810019284

要旨 「虹よ消えるな」その言葉に込められた作家の想い。故郷にかよう血、南フランスへの憧憬、記憶を紡ぎながら、自身の言葉の背景を巡る、小川文学、創作の根源を見つめた、珠玉の随想集。
目次 第1章 虹よ消えるな(最初の登場人物
おばあちゃんの言い方
煙草
骨折以後
駅にて寸感 ほか)
第2章 南(ル・ミティ)―風の道(プロヴァンスの坑夫
サント・マリー・ド・ラ・メール)
著者情報 小川 国夫
 1927年12月21日、静岡県藤枝町(現・藤枝市)生まれ。1950年、東京大学文学部入学。1953年、「東海のほとり」を『近代文學』に発表、同年ソルボンヌ大学に留学。1954年、「動員時代」を『近代文學』に発表、同年グルノーブル大学に移籍。1955年、イタリアからギリシャへのバイク旅行。1956年、日本に帰国し、大学へは復学せず、創作活動に入る。1957年、「アポロンの島と八つの短篇」を『青銅時代』に発表、私家版『アポロンの島』を刊行。以降、作家として執筆を続ける。1986年、「逸民」で川端康成文学賞。1994年、『悲しみの港』で伊藤整文学賞。1999年、『ハシッシ・ギャング』で読売文学賞を受賞している。2008年4月8日、肺炎のため永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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