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書誌情報サマリ

書名

判事の家

著者名 橘かがり/著
出版者 ランダムハウス講談社
出版年月 2008.3
請求記号 F3/03815/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞3131686846一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 F3/03815/
書名 判事の家
著者名 橘かがり/著
出版者 ランダムハウス講談社
出版年月 2008.3
ページ数 223p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-270-00313-8
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 戦後最大の冤罪事件・松川事件で死刑を主張した判事の家が、その後たどった数奇な運命とは。判事は死の直前、なぜ死刑廃止論者になったのか? その判事を祖父に持つ著者による、渾身の自伝的小説。
タイトルコード 1000710025875

要旨 戦後最大の冤罪事件・松川事件で死刑を主張した判事の家がその後、たどった数奇な運命!その判事が死の直前、なぜ死刑廃止論者になったのか?小説現代新人賞受賞作家渾身の自伝的小説。
著者情報 橘 かがり
 1960年東京生まれ。早稲田大学第一文学部西洋史学科卒業。2003年「月のない晩に」で『小説現代』新人賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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