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書誌情報サマリ

書名

DNAでたどる日本人10万年の旅 多様なヒト・言語・文化はどこから来たのか?

著者名 崎谷満/著
出版者 昭和堂
出版年月 2008.1
請求記号 469/00122/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞3031513314一般和書2階書庫 在庫 

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日本人 人類遺伝学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 469/00122/
書名 DNAでたどる日本人10万年の旅 多様なヒト・言語・文化はどこから来たのか?
著者名 崎谷満/著
出版者 昭和堂
出版年月 2008.1
ページ数 193p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8122-0753-6
分類 46991
一般件名 日本人   人類遺伝学
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p169〜193
内容紹介 DNA多型分析をもとに、日本列島内部の多様な文化や異なる言語の成立の歴史を概観。併せて、世界的な多様性喪失の流れの中で、日本列島内部の多様性を維持することがどのような意味を持つかも考察する。
タイトルコード 1000710005114

要旨 DNA多型分析・考古学・言語学の知見を統合して人類の歴史を再現。
目次 第1章 日本列島におけるDNA多様性の貴重さ(日本列島における多様なヒト集団の共存
出アフリカ三大グループが日本列島へ移動してきたルート
日本列島では維持できた高いDNA多様性)
第2章 多様な文明・文化の日本列島への流入(旧石器時代における北方系基層文化
新石器時代における技術革新―土器、漁撈、農耕
古代における長江文明と黄河文明の影響
多様な文化の流入とそのルーツ)
第3章 日本列島における言語の多様な姿(日本列島の諸言語
日本列島諸語の成立のモデル)
第4章 日本列島における多様な民族・文化の共存(アイヌ民族の貴重さ
琉球民族の特異な位置
九州・四国・本州における多様な文化の共存)
第5章 多様性喪失の圧力に対して(多様性喪失の要因
日本列島における多様性維持の意義)


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