ほんのてんじ

みずほ図書館 「だーいすき!いぬの本」≪てんじ期間:12月16日(土)~1月18日(木)≫

2017年12月24日

てんじ期間:2017年12月16日(土よう日)~2018年1月18日(木よう日)

展示風景(みずほ図書館 「だーいすき!いぬの本」)

2018年は戌(いぬ)年ですね。そこでかわいい犬やかしこい犬など、いろんな犬が出てくる本をあつめました。あなたはどの犬がすき?

てんじしている本
本のなまえかいたひと出版社しょうかい
いぬのマーサがしゃべったら スーザン・メドー/さく・え,ひがしはるみ/やく フレーベル館 いぬのマーサが「あいうえおマカロニ」の入ったスープをたべたら、ことばがあたまの中に入ってきて、人間のことばをしゃべるようになりました。そんなある日、いえにどろぼうがやってきて...。
犬になった王子 チベットの民話 君島久子/文,後藤仁/絵 岩波書店 大むかしのチベット。ある国の王子がこくもつのタネを手に入れようと旅にでましたが、蛇王(へびおう)に犬に変えられてしまいます。王子は人間にもどることができるのでしょうか。
オオカミから犬へ! 人と犬がなかよしなわけ ハドソン・タルボット/作・絵,真木文絵/訳 岩崎書店 犬は、オオカミから進化したって知ってる?おおむかしの人間とオオカミの出会いから、長い時間をかけて、やがてかけがえのないパートナーになるまでのおはなしです。

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