蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本歴史地名大系 41 福岡県の地名
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2004.10 |
| 請求記号 |
N291/00724/41 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210608469 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1461/00200/ |
| 書名 |
いまなぜ精神分析なのか 抑うつ社会のなかで |
| 著者名 |
エリザベート・ルディネスコ/著
信友建志/訳
笹田恭史/訳
|
| 出版者 |
洛北出版
|
| 出版年月 |
2008.5 |
| ページ数 |
266p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-903127-06-4 |
| 原書名 |
Pourquoi la psychanalyse? |
| 分類 |
1461
|
| 一般件名 |
精神分析
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
精神分析はいま、手ひどく非難されている。いったいなぜこういうことになったのか? 精神分析100年の歴史を振り返りながら、この疑問に答える。そして、いま精神分析になにができるのか、あらたな臨床の創造を訴える。 |
| タイトルコード |
1000810011947 |
| 要旨 |
「漢委奴国王」の金印、“海の正倉院”沖ノ島の存在は大陸との交渉を物語る。「遠の朝廷」と詠まれた大宰府は西海道を束ね、天満宮・宗像・筥崎の宮や英彦山・求菩提山は信仰の拠点となる。モンゴル襲来の荒波を乗り越え、福岡・博多・久留米・柳川・小倉に都市が形成された。人々が山笠・神楽・風流に興じる福岡県の大地。いま地名がその歴史を語り出す。 |
| 目次 |
総論 筑前国 遠賀郡 北九州市(旧筑前域) 中間市 鞍手郡 直方市 嘉穂郡 飯塚市 山田市〔ほか〕 |
内容細目表:
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