蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
旅する印象派 パリから世界へ (ToBi selection)
|
| 著者名 |
冨田章/[編]著
|
| 出版者 |
東京美術
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| 請求記号 |
723/00398/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238452213 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
南 | 2332445432 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
瑞穂 | 2932749530 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
中川 | 3032571154 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3693/01785/ |
| 書名 |
難民と人道主義 原則と政治の葛藤を超えて |
| 並列書名 |
Refugees and Humanitarianism:Beyond the Dysfunction Between Principles and Politics |
| 著者名 |
小泉康一/著
|
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
19,456,30p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-326-60369-5 |
| 分類 |
36938
|
| 一般件名 |
難民
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
著しい進歩をとげた人道主義。だがその倫理的曖昧さを超え、既存の援助構造を変革することは可能なのか。人間により作られた災害=人災に焦点を合わせ、「危機」における難民に関わる共通の問題を解明し、新たな選択肢を探る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p27〜30 |
| タイトルコード |
1002410010164 |
| 要旨 |
地球システムの限界という境界条件のもとで、工学的新技術の導入にあたり、現在から将来にわたる時間軸における影響度と社会全体に普及させた場合の効果量をダイナミックに予測、計量化し、最適な選択肢を与える定量化評価手法―“環境評価システム”が求められていると言えよう。これらの手法を開発し、社会システムとしての普及の最適化を分析する領域を「環境システム工学」と位置づけ、その具体的分析手法を国際標準化機構の定めるライフサイクルアセスメント(LCA)の手法を拡大発展させた“戦略的統合化ライフサイクルアセスメント手法(Strategic Integrated LCA Technology for a Sustainable Society)―Silt手法”と名づけて現在開発中のものも併せてとりまとめたのが本書である。従来、ライフサイクルアセスメントという手法は、ある製品の社会への導入に際し、その構成する材料の採掘から製品使用後の廃棄まで、いわば“ゆりかご”から“墓場”までのトータルのライフを考慮した評価をおこなう手法として発展してきたが、本書においては、各製品の評価を社会全体における影響量として、また、過去から将来への時間軸の中での影響量としてダイナミックに把握する手法に拡大し、今後の技術開発の評価と最適な方向性を与えることを目指している。 |
| 目次 |
1章 地球環境問題(気候変動 地球圏と環境変化 ほか) 2章 環境と社会(環境保全の方策 市場機構による環境保全 ほか) 3章 環境影響評価手法―ライフサイクルアセスメント(ライフサイクルの観点からの環境負荷定量化の必要性 ライフサイクルアセスメント(LCA)の概念 ほか) 4章 LCA手法の拡大(ISO‐LCAから「Strategic Integrated LCA Technology(Silt)」へ Siltの構築:LCAとポピュレーションバランスモデル(Population Balance Model:PBM)の統合化 ほか) 5章 まとめ(幸運な相続人 環境システム工学) |
内容細目表:
前のページへ