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蔵書情報

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所蔵数 24 在庫数 21 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

いまこそ語ろう、それぞれのひきこもり (メンタル系サバイバルシリーズ)

著者名 林恭子/編 斎藤環/編 斎藤環/監修
出版者 日本評論社
出版年月 2020.5
請求記号 4937/03309/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237724539一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4937/03309/
書名 いまこそ語ろう、それぞれのひきこもり (メンタル系サバイバルシリーズ)
著者名 林恭子/編   斎藤環/編   斎藤環/監修
出版者 日本評論社
出版年月 2020.5
ページ数 131p
大きさ 21cm
シリーズ名 メンタル系サバイバルシリーズ
ISBN 978-4-535-90457-6
一般注記 こころの科学HUMAN MIND SPECIAL ISSUE 2020
分類 4937
一般件名 ひきこもり
書誌種別 一般和書
内容紹介 ひきこもりの当事者たちが、さまざまな思いを語る。「当事者として語ることの戸惑い」「自己肯定感と当事者発信」「安全を感じる支援を」「ひきこもり支援は誰のものか」などを収録する。
タイトルコード 1002010011045

要旨 ロマン派詩人の「自己認識の深まり」を読む批評家は、ロマン派を「歴史的」に考察せざるをえない。だが、それを歴史として語ることができない。このジレンマこそが、ガウス・セミナーをはじめとする「ロマン主義研究」を通じて直面した「困難」であった。
目次 第1部 ガウス・セミナー 一九六七年(ロマン主義をめぐる現代批評
ルソーと自己の超越
ヘルダーリン「あたかも祝いの日の…」における時間性のパターン
ワーズワスにおける時間と歴史
ガウス講義第五回の断片
ボードレールにおけるアレゴリーとアイロニー)
第2部 エッセイと論稿(ヘルダーリンとロマン主義の伝統(一九五九年)
ワーズワスとヘルダーリンにおける天と地(一九六五年)
象徴主義の二面性(一九五四〜五六年)
ロラン・バルトと構造主義の限界(一九七二年))
第3部 応答(マリー・クリーガーの論文に対するコメント
道をふさぐ フランク・カーモードへの応答)
著者情報 ド・マン,ポール
 1919年〜1983年。元イェール大学教授(フランス文学・比較文学)。いわゆる「脱構築批評」の実践者として文学・批評理論における新地平を切り拓く。その影響力は哲学、美術批評など他の人文学分野にも及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中山 徹
 一橋大学大学院言語社会研究科教授。イギリス文学・批評理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鈴木 英明
 昭和薬科大学教授。イギリス文学・批評理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木谷 厳
 帝京大学教育学部准教授。イギリス文学・批評理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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