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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
瑞穂 | 2932550557 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
916/04099/ |
| 書名 |
潜水艦戦史 (光人社NF文庫) |
| 著者名 |
折田善次/ほか著
|
| 出版者 |
潮書房光人新社
|
| 出版年月 |
2022.5 |
| ページ数 |
337p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
光人社NF文庫 |
| シリーズ巻次 |
お1262 |
| ISBN |
978-4-7698-3262-1 |
| 分類 |
916
|
| 一般件名 |
太平洋戦争(1941〜1945)
海戦
潜水艦
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
伊号、呂号、波号。世界一流の潜水艦と素質技量ともに卓絶した乗員たち。飛躍的に向上する敵対潜兵力の前に切歯扼腕、爆雷の恐怖に武者ぶるいした第六艦隊の死闘…。深海の勇者たちの航跡をたどる。 |
| タイトルコード |
1002210006805 |
| 要旨 |
本書は、ゼロから出発した著者たちが、どのようにして十年以内に経済的に自由になり引退したか、その方法について書いたものである。 |
| 目次 |
第1部 頭脳のレバレッジ(若くして豊かに引退する方法 なぜできるだけ早く引退するのがいいか? ほか) 第2部 プランのレバレッジ(あなたのプランは遅いか、速いか? 豊かな未来を見ることのレバレッジ ほか) 第3部 行動のレバレッジ(習慣のレバレッジ あなたのお金のレバレッジ ほか) 第4部 最初の一歩のレバレッジ(やり続けるにはどうしたらいいか?) |
| 著者情報 |
キヨサキ,ロバート 日系四世。ハワイで生まれ育った。ハイスクール卒業後、ニューヨークの大学へ進学。大学卒業後は海兵隊に入隊し、士官、ヘリコプターパイロットとしてベトナムに出征した。ベトナムより帰還後、ゼロックス社に勤務。1977年にナイロンとベルクロ(マジックテープ)を使ったサーファー用財布を考案、会社を起こした。さらに1985年には、世界中でビジネスと投資を教える教育会社を起こした。1994年、自分の起こしたビジネスを売却。四十七歳でビジネス界から引退したが、ロバートの本格的な引退生活は長くは続かなかった。その間に『金持ち父さん貧乏父さん』を書き上げ、この本はアメリカをはじめ世界各地で大ベストセラーとなった。また、金持ち父さんが何年もかけて自分に教えてくれたファイナンシャル戦略、自分が四十七歳で引退するのを可能にしてくれた戦略をみんなに教えるために、ボードゲームの『キャッシュフロー』を開発した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) レクター,シャロン 妻であり三児の母であると同時に、公認会計士、会社のCEOでもある。教育に関心が深く、多くの力を注いでいる。フロリダ州立大学で会計学を専攻し、当時全米トップ・エイトに入る会計事務所に入所。その後もコンピュータ会社のCEO、全国規模の保険会社の税務ディレクターなどへと転職し、ウィスコンシン州で初の女性雑誌の創刊にもかかわる一方、公認会計士としての仕事を続けてきた。三人の子供を育てるうち、教育に興味を持った。テレビで育った子供たちは、読書には興味を持たない。学校の教育ではこのような現状を打破できないと強く感じるようになった。そこで、世界初の「しゃべる本」の開発に参加したが、このプロジェクトは現在巨大産業へと成長した電子ブックの先駆けとなった。「金持ち父さん」シリーズの共著者として、彼女は現在の教育システムの抱える「お金に関する知識」の欠如という問題点に焦点をあてている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 白根 美保子 翻訳家。早稲田大学商学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 伊一一潜飛行長の見た豪州通商破壊戦
11-26
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桑嶌康/著
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2 伊一七潜水艦とアリューシャン作戦
27-49
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千治松彌太郎/著
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3 遅れてきた決戦型「潜高小」もし戦わば
50-55
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酒井三千生/著
-
4 水中特攻「伊四〇一潜」洋上に降伏す
56-69
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南部伸清/著
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5 日本の潜水艦かく戦えり
70-90
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柏木浩/著
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6 もう一つの真珠湾「甲標的」悲運の迷走
91-96
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板倉光馬/著
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7 伊六潜レキシントン型空母に魚雷命中
97-113
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稲葉通宗/著
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8 伊二六潜水艦ガ島ネズミ輸送出撃記
114-132
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中野九十郎/著
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9 東部ニューギニアと潜水艦作戦輸送
133-166
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折田善次/著
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10 伊号第七潜水艦キスカ沖の最期
167-191
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岩瀬義雄/著
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11 八潜戦ペナン基地とインド洋交通破壊戦
192-222
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酒井進/著
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12 中部太平洋における潜水艦作戦の現実
223-248
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坂本金美/著
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13 レイテ沖なぜ潜水部隊は会敵できなかったか
249-254
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板倉光馬/著
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14 回天搭載「伊五八潜」沖縄水域に在り
255-269
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橋本以行/著
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15 海底空母「伊四〇一潜」落日の太平洋を行く
270-299
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矢田次夫/著
-
16 日本潜水艦はなぜ期待に反したのか
300-313
-
橋本以行/著
-
17 陸軍潜水艦ゆ艇比島戦線に出撃す
314-337
-
福山琢磨/著
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