蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
名古屋ことば 平成二十一年度なごやかトーク
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| 出版者 |
[名古屋市]
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| 出版年月 |
[2010] |
| 請求記号 |
A85/00013/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235569795 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A85/00013/ |
| 書名 |
名古屋ことば 平成二十一年度なごやかトーク |
| 出版者 |
[名古屋市]
|
| 出版年月 |
[2010] |
| ページ数 |
14p |
| 大きさ |
30cm |
| 一般注記 |
会期・会場:平成22年1月20日(水) 千種文化小劇場 主催:名古屋市 付:「なごや百人一首めぐり旅」(1冊) 付:名古屋弁てぬぐい(1枚) 付:なごや弁・早覚えガイド(6枚) ケース入(41×24cm) |
| 分類 |
A850
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| 一般件名 |
日本語-方言-名古屋市
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001010002230 |
| 要旨 |
ヘーゲルの歴史哲学によって確立された合理主義的な「近代」には回収されない、「もう一つの近代」がある。ドイツ初期ロマン派の「超越論的ポエジー」の理論は、フィヒテの知識学の脱構築を通して、デカルト的なコギトの原理が突き当たった「近代」の袋小路からの“もう一つの”脱出口を模索した。ノヴァーリスの『花粉』と、デリダの『散種』を繋いでいる「美的モデルネ」の隠れた糸を、哲学史と文学史の両面から解明していく。 |
| 目次 |
1 フィヒテの“反省”理論の受容 2 初期ロマン派のフィヒテ哲学からの離脱 3 初期ロマン派の脱近代的性格 4 哲学的言語と詩的言語 5 反省の媒体としてのポエジー 6 “テクスト”構築の意味 |
| 著者情報 |
仲正 昌樹 1963年広島県生まれ。1989年東京大学教育学部卒業。1996年東京大学総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程修了(学術博士)。現、金沢大学法学部助教授。専攻は社会思想史・比較文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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