蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
柿本人麻呂 ことばとこころの探求
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| 著者名 |
倉住薫/著
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| 出版者 |
笠間書院
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| 出版年月 |
2011.1 |
| 請求記号 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210874863 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
柿本人麻呂 ことばとこころの探求 |
| 著者名 |
倉住薫/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2011.1 |
| ページ数 |
7,246,10p |
| ISBN |
978-4-305-70535-8 |
| 分類 |
911122
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| 個人件名 |
柿本人麻呂
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
天武・持統朝を中心に活躍した歌人、「歌聖」柿本人麻呂。その相聞歌と挽歌の抒情、景と情との関連、そして武田祐吉が描く人麻呂像の可能性を、人麻呂の作品における歌表現の検討から論じる。 |
| タイトルコード |
1002110020824 |
| 要旨 |
多民族・多言語が同居する東欧の辺境都市チェルノヴィッツで、ユダヤ人の両親から生まれた戦後ヨーロッパを代表する詩人、ツェラーン。多感な少年時代を経て、ナチス侵攻の嵐のなか両親を強制収容所で殺され、戦後ブカレストからウィーン、パリと渡って世に出るまで、詩人の悲劇的な生と作品を決定づけた前半生を描く。いまやツェラーンを語るには欠かすことのできない、唯一の伝記。 |
| 目次 |
第1章 知られざる土地 第2章 わたしの名を呼べ 第3章 おまえがいるところは狭い 第4章 成長 第5章 それはひとつの自由だった 第6章 フランスの思い出 第7章 キリル文字 第8章 ベレニケの髪の輝き 第9章 奈落の底へ 第10章 異郷となった故郷 |
内容細目表:
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