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書誌情報サマリ

書名

カウンセラーの自己開示 迷える援助者のための羅針盤

著者名 田中健史朗/著
出版者 創元社
出版年月 2025.9
請求記号 146/01855/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238670822一般和書2階開架新着本貸出中 

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カウンセリング

書誌詳細

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請求記号 146/01855/
書名 カウンセラーの自己開示 迷える援助者のための羅針盤
著者名 田中健史朗/著
出版者 創元社
出版年月 2025.9
ページ数 234,3p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-422-11847-5
分類 14689
一般件名 カウンセリング
書誌種別 一般和書
内容紹介 カウンセラーによる自己開示は、相談者やカウンセラー自身、両者の関係や援助の過程にどんな影響を及ぼすのだろうか。カウンセラーの自己開示についての国内外の様々な知見を、著者の研究と実践の軌跡も踏まえながら紹介する。
書誌・年譜・年表 文献:p229〜234
タイトルコード 1002510037956

要旨 カウンセラーによる「自己開示」とは、どんな意味を持つ行為だろうか。それは相談者やカウンセラー自身、両者の関係や援助の過程にどんな影響を及ぼすのだろうか。本書は、カウンセラーの自己開示についての国内外の様々な知見を、著者自身の研究と実践の軌跡も踏まえながら紹介する実践書である。
目次 序章 航海のはじめに
第1章 自己開示がなぜ気になるのか―自己開示研究の歴史
第2章 カウンセリングのプロセスと自己開示―『Helping Skills』のカウンセリング心理学
第3章 カウンセラーの自己開示の効果―研究からみえてきたこと
第4章 カウンセラーの自己開示の「影」―「日常」と「非日常」の大切さ
第5章 カウンセラーの自己開示をめぐる現代的課題―ホームページのプロフィールに何を掲載するのか
終章 航海の終わりに
著者情報 田中 健史朗
 1987年生まれ。博士(心理学)。公認心理師・臨床心理士。2015年、名古屋大学大学院教育発達科学研究科博士後期課程修了。日本学術振興会特別研究員(PD)を経て、2016年より山梨大学教育学部准教授。2015年度日本カウンセリング学会奨励賞。2023年度日本心理臨床学会奨励賞。専門はカウンセリング心理学、スクールカウンセリング、コミュニケーションスキル。山梨県臨床心理士会副会長、同会学校臨床心理士委員会委員長、山梨県立学校いじめ問題対策委員会会長、甲府市不登校総合対策検討委員会委員長、北杜市いじめ問題連絡協議会会長、山梨県青少年問題協議会委員、山梨県ひきこもり支援有識者会議委員等を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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