蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
臨床心理学小史 (ちくま新書)
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| 著者名 |
サトウタツヤ/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2022.5 |
| 請求記号 |
// |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中村 | 2532415854 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
中村 | 2532430853 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
中川 | 3032513388 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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コーヒー-歴史 ハワイ-歴史 移民・植民-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
臨床心理学小史 (ちくま新書) |
| 著者名 |
サトウタツヤ/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2022.5 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
ちくま新書 |
| シリーズ巻次 |
1656 |
| 一般注記 |
2022年刊を電子化にあたり改変 |
| 分類 |
14602
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| 一般件名 |
臨床心理学-歴史
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
日本の臨床心理学はどのような道をたどってきたのか。心理実践=臨床心理が、専門として確立し職業として成り立っていく様を、心理学史を中心にしながらコンパクトに解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献あり |
| タイトルコード |
1002210049028 |
| 要旨 |
ハワイ島コナを移動史の結節点として捉える。高品質で名高いハワイ・コナコーヒー。その200年の生産史・ブランド史には、植民地的搾取、変化し続ける人種主義、世界市場といった人・モノ・概念・技術の移動が幾筋も絡み合う。 |
| 目次 |
序章 コナコーヒーをめぐる歴史叙述 第1章 ハワイ諸島へのコーヒーの移植―英帝国の植物帝国主義と米国宣教師の活動 第2章 誰がコーヒーを産業化するのか―王国の主権と農業振興政策 第3章 米国への併合とコーヒー産業―ハワイ共和国の移民・入植政策 第4章 コナの「日本村」とコーヒー―日本帝国の「国産」コーヒー誕生 補論 グローバル・ヒストリーを紡ぎ出す 第5章 コナ「哀史」とそれを継ぐ者たち―日系、ラテン系、新たな担い手のゆくえ 第6章 スペシャルティとは何か―「コナコーヒー」のアイデンティティ 終章 太平洋史の結節点としてのコナ |
| 著者情報 |
飯島 真里子 1977年神奈川県川崎市生まれ。博士(歴史)。上智大学外国語部卒業。英国オックスフォード大学MPhil課程、DPhil課程修了。東京純心女子大学講師を経て、上智大学外国語部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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