蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332424460 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
蔦屋重三郎 浮世絵 画家-日本 出版-日本
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F4/03452/ |
| 書名 |
ふたすじ道・馬 他三篇 (岩波文庫) |
| 著者名 |
長谷川如是閑/作
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2011.4 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
33-176-3 |
| ISBN |
978-4-00-331763-1 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001110008608 |
| 要旨 |
江戸文化創造のピークに立った男。歌麿・写楽の名作浮世絵をズラリ掲載! |
| 目次 |
第一章 蔦屋重三郎と芸術家たちの仕事(歌麿の美人大首絵 美人画のカリスマ・喜多川歌麿 東洲斎写楽の役者絵 謎の絵師登場 吉原美の饗宴 蔦重を育てた吉原の世界) 第二章 蔦屋重三郎が出会った浮世絵師たち(鳥居清長 一筆斎文調 勝川春章 ほか) 第三章 蔦屋重三郎・出版プロデューサーの仕事(蔦屋重三郎・プロフィール 蔦屋重三郎と交遊したブレーンたち 蔦屋重三郎・出版アンソロジー) |
内容細目表:
-
1 新自由主義と脱成長をもうやめる
プロローグ
1-7
-
中野剛志/著
-
2 「脱成長」論が実は「経済成長」を導いてしまう逆説
新自由主義は経済成長にブレーキをかけていた
16-85
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述 古川雄嗣/ゲスト
-
3 MMTをめぐる議論で欠けている「供給力」の視点
「道徳」として語られがちな財政問題
86-108
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述 島倉原/ゲスト
-
4 経産省が「産業政策の再評価」に舵を切った理由
「米中対立とコロナ禍」の中で国民的議論を
109-115
-
柴山桂太/著
-
5 欧州「移民受け入れ」で国が壊れた4ステップ
これから日本にも「同じこと」が起きる
116-123
-
施光恒/著
-
6 ブレグジットに反対する「エニウェア族」の正体
「リベラルな知識人」が自由民主主義を壊す
124-132
-
施光恒/著
-
7 アメリカは「神の国」行きの巨大な列車だ
宗教的幻想と技術革新が生む「SF的現実世界」
134-149
-
佐藤健志/著
-
8 「超時空国家」アメリカを生み出す原動力
日本に足りないのは「パワフルな妄想」だ
150-162
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
9 「ナショナリズム」が守る「自由と民主主義」
不寛容な「リベラリズム」、多様性を尊重する「国民国家」
163-171
-
中野剛志/著
-
10 「建国の父」を自己批判したアメリカの保守
リベラリズムが「格差拡大、国民分断」を生む
172-181
-
施光恒/著
-
11 民主主義は「結論ありき」でこそ機能する
「不純なリべラリズム」が共同体維持を守る
182-194
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
12 「トランプ」を動かしたイスラエルの哲学者
アメリカ保守主義再編や欧州ポピュリズムにも影響
195-204
-
施光恒/著
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13 アメリカは本当に「反グローバル化」に向かうか
新しい保守主義の潮流「ハゾニー主義」を探る
205-217
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
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14 「中国の脅威」なしにアメリカは復活しない
神話が支える「暫定協定」で分断や対立を超えよ
218-230
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
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15 「専門家会議は経済無視」という的外れの批判
「不確実性」が突出していた新型コロナ危機
232-244
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
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16 コロナ危機が導く「グローバリズム以後」の世界
「東京五輪」と「大阪万博」を諦めない日本の末路
245-257
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
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17 観光を成長戦略にする政策はもうやめるべきだ
緊縮財政を超えて求められる「新しい政策様式」
258-269
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中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 柴山桂太/述
-
18 感染症とボディ・ポリティック
国家は「巨大な身体」である
270-295
-
佐藤健志/著
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19 プーチンが覚醒させた世界各国のナショナリズム
ウクライナで「民族浄化」が起こる危険性
296-307
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 古川雄嗣/述
-
20 「九条論者」と瓜二つの「核武装論者」
「保守と左派」どちらの御都合主義も危機には無力
308-318
-
中野剛志/述 佐藤健志/述 施光恒/述 古川雄嗣/述
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